これまでのトップページ画像

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 2003年7月、サイト開設時のトップページのロゴと画像はこちら。 魚期にはひれが赤くてきれいなボウズハゼや、南西諸島の派手な体色のシマヨシノボリなど、種類として彼らを知っている人でも気づいていない美しさはまだまだある、ということを当時の私は訴えたかったのだと思います。

 

 ちらは、 サイト開設時、トップページと目次ページが別だった頃の、目次の方の画像。 はヒラヨシノボリのメス、右はナンヨウボウズハゼのオス。 シノボリとナンヨウボウズという、一見一緒に飼えなさそうな魚のツーショットがなんとなく微笑ましく映ったので採用。

 

 イトのヒット数が5000に達するころ、ヨロイボウズの求愛行動が水槽で頻繁に見られるようになり、これは見てもらいたいと思って採用した目次画像。 2004年1月頃。

 

ップ画像も一度変更しました。 ンパクトのある写真を、と思って作った画像。 りあえず、ヨシノボリとボウズハゼからひとつづつ、というスタンスは変わらず。

 

ット数が10000になるころに使用した目次画像。 れ、こいつ何者?と一瞬思うような魚をトップにもってくるのが好きだった頃でした。 はサイパン産ナンヨウボウズハゼ属。 が海外のハゼに急速に興味を持つきっかけとなった魚。 2004年7月頃。

 

じく、何この魚?!という写真として次に使用したのがこちら。 イトの引越しを考えていた時期だったので、引越し通知に使用して今のアドレスの方にも来てもらうために、引越しのそのときまで温存してあった写真。 はリップスティックゴビー。 2004年12月頃。

 

イトの各ページの先頭に画像を入れたり、サイトを全体的にかっこよくしたいと思って、フルモデルチェンジ1発目のトップ画像。 のときにトップページと目次ページを一体化しました。 2005年3月頃。

はコンテリボウズハゼ。 の魚の容姿はもちろん、存在も知らなかった頃に、最大級に育ったナンヨウボウズなんだと思って採集した個体で、当時は青くなかったしハヤセボウズのメスかとも思っていた魚が本来の体色を見せてくれた時の写真。 さな魚と自分が理解し合えたと感じた感動のあまり、大量に撮影した中の1枚。 時に、下手な写真も数撮ればお気に入りの写真が撮れることもあると実感。

 

 

ウズハゼとヨシノボリを両方載せるという意味では原点に戻り、画像を好きに細工することが一時的にマイブームだった頃に作った、モデルチェンジ後第2弾の画像。 水魚を水中から見ることは、普通の人はあまりしていないと思って、こんな楽しい世界が広がっているんだよ〜というメッセージを含んである。 つぼや琵琶湖岸など、水深のある場所のイメージで、は中央にサイパン産ナンヨウボウズハゼ属とビワヨシノボリ、左奥の小さい2匹は闘争するビワヨシノボリ、右上は自然下でオスを先頭に数匹の群れを作って移動するナンヨウボウズハゼ属の魚たち。 2005年10月頃。

 

在のトップ画像を使用する直前に、ごくごく短期間使用していた画像。 在の画像との違いは、サイト名のロゴの文字だけ。 際の川の風景をトップに採用したのは初めてだが、魚の顔が出ていないのも寂しいので、あまり考えずにヨシノボリからヒラヨシ、ボウズハゼからアカボウズを載せてみた図。 ゴの文字の字体は変えたくなかったが、表現技法はほかにもあるのかなと思っていたところ、どこかで裏写し照明みたいのを見てヒントを得たのが今のトップ画像。 の画像は2006年5月頃からわずか2ヶ月ほどのみの使用。

 

・・・そして、現在に至る。

 

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