素晴らしきジャンクフードの世界
ここでは、サイト作者たろうが好きなジャンクフードおよびドリンクを無意味に紹介します。
↓↓ おまけページのくせに項目が多くなってきたので、簡易もくじ を作りました。 ↓↓
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A&W ルートビア DAD’S ルートビア チェリーコーク どん兵衛(比較検討) ドクターペッパー キリン ガラナ KUAT ガラナ インカコーラ マミー リアルタンク 天然椰子汁 パイナップルチップス ペプシ ブルー 明治 カルミン 茶遊館 ココナッツミルク スパークリングクランベリー 春雨サラダ ジャングルマンX かむかむレモン 超にんにくパワー229 えんどう豆スナック カラムーチョ ペッパーソルト 森永製菓 PEZ 東急ストア 生春巻 芋かりんとう 森永ラムネ ハバネロ・ベビネロ マーブルチョコ Matthew's Best Hit Soda Matthew's Best Hit Soda 白グレープ 寿がきや みそ煮込うどん 堅あげポテト ファンタ ウィンターアップル Blue Diamond カシューナッツ ミニッツメイド アップル100スカッシュ 節分豆
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A&W ルートビア
一般おすすめ度 ★★ 個人的大好き度 ★★★★★ 沖縄に度々遊びに行く私の大好物。 ジャンクフード好きでない人は、初めて飲んだらたいてい「薬くさい」という感想を述べます。 それもそのはず、もともとは薬草いっぱいの健康飲料として病気の人のお見舞いにも用いられたとか。 禁酒時代のアメリカでビール代わりにくせになるものとして流行したそうです。 沖縄でなくても輸入食料品を置いているお店で見つけることができます。 逆に、沖縄物産展のような場にはほとんど出てこないというあたり、一般受けの悪さ絶大。 朝鮮人参とか、ひやしあめとかが好きな人なら、けっこうハマるのではないでしょうか。 ちなみに、缶のものよりもA&Wのお店で出してくれるものの方が格段においしいです。
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DAD’S ルートビア
一般おすすめ度 ★★ 個人的大好き度 ★★★★ 同じくルートビアの缶飲料。 A&Wのものよりも味はさっぱり、香料は強めの感じのする味。 普通の人にとっては、黄色のベンザか、青のベンザか、という程度の違いでしょうか(謎)。 やはり輸入食品店で購入可能です。 これが売られ続けているということは、私のようなジャンクドリンクマニアがいるということなのでしょうか。 あまり売れなさそうなんですが・・・。 |
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コカコーラ社 チェリーコーク
一般おすすめ度 ★★★★★ 個人的大好き度 ★★★★★ ジャンクドリンクの最大手の製品だけあって、安定感のあるおいしさ。 昔ながらの喫茶店でコーラに入っているチェリーを食べたときのような味で、その情景を思い浮かべたなら、もうチェリー食べ放題の感覚。 これをプラスチックのカップに半分くらい入れて凍らせるとこれがまたどんな氷菓よりもおいしいデザートが完成。 ちなみに、よくばってたくさん入れて凍らせると、冷凍庫内が黒いベタベタの洪水になります(体験談)。 |
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体験おすすめ度 ★★★★★ 個人的大好き度 ★★★ おなじみ、カップうどんのロングセラー、どん兵衛。 これが特別大好物というわけではなく、トリビアの種的な比較検討レポート。 それは、友人の言葉から始まりました。「関東と関西ではカップのうどんまで味が違うらしい」・・・へぇへぇ。 と思って頭の隅のトリビアエリアに片付けてしまいそうな話でしたが、その友人がどん兵衛関西モデルをお土産に買ってきてくれたのです。 それをもらった私は、理系好奇心に火がついて、納得がいく形での比較をするべく、その足でコンビニのどん兵衛を買って帰ったのであります。 そして、2食食べれるくらいの空腹がやってきたある日、実験決行。 まず外見をじっくり見ると、製造所の番地が。 ほほう、これが関東関西では違うのか・・・と思ったらあれ?? 工場いっしょ・・・。 やな予感。 で、開けてみたら不安げな私に衝撃的な結末到来。 ”粉末スープの袋の色がすでに違う!” ってことで、正しい調理法に従って調理、するとおつゆの色も違うのであります。(右が関西) お味はもちろん、関東は甘め、関西はしょっぱめです。 んー、なんともいいお土産だぁ。 ちなみに、東西文化の境界と言われているのは関が原。 このどん兵衛も名古屋地区以東が関東版なのだそうな。 さらに、原材料のところにE(EAST)とかW(WEST)とか書いてあって、開ける前にもわかるそうです。 |
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一般おすすめ度 ★★★ 個人的大好き度 ★★★★ 自動販売機で見たことのある人も多いでしょう。 これもけっこうなロングセラーなので、豆乳みたいな根強い人気がきっとあるのでしょう。 ジャンクものはなんとも表現し難い味が多いのですが、ドクターペッパーは薬くさいという部類に入るのでしょうね。 私はこれが幼稚園のころから好きでしたが、同じころに売っていて大好きだったファンタアップルは滅んでしまいました。 少し前までロッテリアでのみ味わうことができていたのですが、ロッテリアは突然ペプシ社に乗り換え。 おーーい、そんな簡単にレッドデータのドリンクを滅ぼしてくれるなよーーー。 |
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一般おすすめ度 ★★★★ 個人的大好き度 ★★★★★ 北海道限定と缶にも書いてありますが、北海道では緑の缶に黄色い文字のグレープフルーツ味が有名なMet's のガラナ味として販売中。 ってことは、これは北海道限定と書いて興味を引こうとしているのかな? ちなみにこのジュースに遭遇したのは愛知県。 ガラナというのはブラジルで採れる健康果実らしいのですが、実物は見たことがありません。 ちょっとコクのあるラズベリーみたいな味です。
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一般おすすめ度 ★★★★ 個人的大好き度 ★★★★ 輸入食料品店とはすごいもので、ブラジルの缶ジュースまで入荷するんですねー。 意外にも味はさっぱりしていて、キリンガラナを少し薄めたような感じ。 炭酸も控えめ。 でもガラナの味はしっかりとするので、おいしいジュースです。 ところで、ブラジルって何語なんだろう・・・。
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一般おすすめ度 ★★★★ 個人的大好き度 ★★★★★ コーラと書いてはあるものの、全然コーラとは色も味も別物の飲み物。 コーラのつづりも違うし、これはコカコーラのコーラとは違う単語なのかな、なんて感じがして異国文化に触れ放題です。 色はゴールデンと書いてあるとおり、黄金色。 味は、ゴールデンキウイみたいな、フルーティなんだけどどんな果物か思い描けない感じのおいしさです。 そのあたりがなんともジャンク。 コーラだって何が入ってるんだかイマイチわからぬままベストセラーなんだから、このジュースも知名度さえ上がればどこでも購入できる日がやってくるかも。 コークもペプシも両方手玉に取った比較広告を作っちゃいましょう。
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一般おすすめ度 ★★★★★ 個人的大好き度 ★★★★★ 体に良い方の飲み物なのか、それとも悪いのか、乳酸菌が効果的な分だけ入っているのか、それとも少しだけなのか、ジャンクなのか、健康飲料なのか、非常に曖昧なまま長期政権を築いてきたわけですから、そのお味は確かなものなのでしょう。 なつかしの味、変わらぬおいしさ、なんて書いてありながらもパッケージイラストは新しくなっているあたりも心地よい矛盾。 何はともあれ、おいしくて500ml 100円という魅力は今後も他を圧倒し続けるでしょう。
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一般おすすめ度 ★★★ 個人的大好き度 ★★★★ 私が大好きなジャンクドリンク、リアルゴールド。 でも、あれって量が少ないけど、何かいいものでも入っているの? と思っていたら、リアルゴールドのロゴを冠する500缶ドリンクが出現! やっぱり大したもの入ってなかったんじゃん! と思いながら飲んでみると、微妙にリアルゴールドとは味が違う・・・。 これにはちょっとした策略めいたものも感じますが、どちらがうまいかというと残念ながら昔ながらのリアルゴールドの方がうまいのであります。 これでこっちがうまかったら、一発屋的にすぐに消滅するに決まっているこのジュースを、私はあるだけ購入しなければならないところでした・・・。
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一般おすすめ度 ★★★★ 個人的大好き度 ★★★★ ラベルからして明らかに日本で売ることを念頭に置いた中国のジュース。 ただ、ココナッツミルクをまともに味わうよりははるかに安く、しかも本格的においしいのがこのジュース。 輸入食品店でもあまり見かけないので、非常にレアなもののようです。 これを使ってデザートでもこしらえようものなら、ご家庭でもプロの味です!
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一般おすすめ度 ★★★★ 個人的大好き度 ★★★★★ りんごチップス(大好物)やバナナチップスなどが知られるフルーツチップスの中で、あまりお目にかからないパイナップルチップスがこれ。 バナナチップスは個人的にはあまり食べると飽きてしまうのですが、これはりんごチップスと同様に、お財布が空になるまで食べ続けてしまいそうなハマり具合。 ジャンクフードフリークとして触れるのはご法度だけど、体にも良さそうという意味でもおすすめ度高し。 もう少し安かったらキングオブおやつになるところ。 フルーツチップス業界にも価格破壊のビッグウェーブが早くやってこないかなー。
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一般おすすめ度 ★★★★ 個人的大好き度 ★★★★★ 2004年のはじめ頃からテレビに出たペプシ関係者が”今年はびっくりするようなコーラを出しますから”と匂わせぶりだったのですが、夏になってついに登場! コーラのニューバリエーションが出るというだけでドキドキしていた私。 これには”ナイス、ペプシ!”と内心叫んだものです。 明らかに無果汁とわかるこの色なんか、期待満点です。 飲んでみると、これがまた私の味覚の鍵穴にジャストフィット! この手のやつは夏季限定である危険性が高いので、気が狂ったように買いました。 味はコーラから天然由来系の味をすべて排除し、ブルーキュラソーで割ってアルコールを飛ばしたような味。 また来年も発売してくれるかな〜。
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一般おすすめ度 ★★★★★ 個人的大好き度 ★★★★★ 飴やキャンディーデモナクテ、ガムでもない、ラムネよりは硬くて、でも噛んで砕いて食べられる。 こういうヨーグレット系のお菓子をタブレット菓子と言います。(多分) このカルミンはタブレット菓子の先駆け的な存在でありながら、甘いだけでなく、ミントがどんなに嫌いな人でも耐えられる絶妙な量のミントを含有しており、とてもおいしいです。 しかもメジャーメーカーから発売されていながら値段は今も50円。 店頭で並ぶタブレット菓子群の中からカルミンを選ばない理由がどこにあろうか! 原産国はシンガポールと書かれており、子供の頃にそれに気付いていた私は、あらゆる国の中でシンガポールにだけ異常な興味を抱いておりました。 僕が子供の頃にはこれのいちごミント味を売っていて、私の人生の中でこれが間違いなくキングオブおやつでした。 ちなみに”カルミン”と言う言葉もシンガポールの言葉なのかな・・・と思ったりしていましたが、化学を学んで元素の名前なんぞを習ってみると、カルシウム+ミントで・・・なんてことも授業中に考えていたり・・・。
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一般おすすめ度 ★★★★★ 個人的大好き度 ★★★★★ ジャンクイーターの感覚からすると、食後にさらっと1杯150円くらいのデザートを毎日食べるのはかなりの贅沢に感じられます。 だって、カルミンだったら1本全部食べても50円。 ・・・そんな私でも度々購入したくなるスイーツがこのココナッツミルク。 茶遊館って聞きなれない名前、と思ったらどうやら丸大食品が作っている模様。 なるほど、肉と切っても切れない印象の社名は伏せたということでしょうか。 味は完璧! 文句のつけようがありません。 スーパーでジュースだけじゃなくてこういうのも何個かセットで安売りしてくれないかな〜。
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一般おすすめ度 ★★★ 個人的大好き度 ★★★ サッポロは何かとこういう一発芸的なはかないジュースを出してくるのですが、これはちょっと期待を裏切られた作品。 多分、クランベリー香料というものがまだ発展途上にあるのではないかと・・・。 ちょっとジュース戦略が上手でなさそうなサッポロですが、北海道限定でリボンナポリンという、キングオブジュース with Gas を発売していたりするので、くれぐれもジュース業界から撤退しないでほしいです。
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一般おすすめ度 ★★★★ 個人的大好き度 ★★★★ うちの近所の東急ストアは少し前から24時間営業になり、おかげでコンビニにほとんど行かなくなったことを考えると、コンビに業界からも恐れられているに違いありません。 なんでコンビニに行かないかと言うと、深夜時間帯においては圧倒的に充実した食品やお惣菜のせいであります。 こちらもその一つで、ジャンクな私はサラダなんてあまり食べません。 それでもたま〜に少しだけ食べたくなったとき、東急ストアに夜な夜な行ってみると、値引きしたお惣菜の総合商社状態。 税込み表示が義務付けられた今、これは100円ワンコインでおつりが来るのか・・・と思ったらカゴに直行。 しかも量もちょうどいい! ほんと、東急ストアさん、大好きです!
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一般おすすめ度 ★★★★ 個人的大好き度 ★★★★★ ライフガードというマイナージュースは知っている方もいるかもしれませんが、さらにそれのバリエーションとして2004年夏に発売されたジュース。 ライフガード自体がすでに独自路線に完結した味なので、どう変化したものなのか気になるところ。(というより、すぐに購入。) パッケージにはなんと炭酸ガスとカフェインを増量したと明記してあり、これは期待できそう。 で、飲んでみるとほぼ期待どおりで、ライフガードの良さは無くさずに全体としてはおいしくなっていると思いました。 じゃあ、ライフガードってどんな味なの?、と言われると、いろんな健康フルーツが入ってそうな・・・表現できない味・・・。
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一般おすすめ度 ★★★★ 個人的大好き度 ★★★★ ジャンクな人々にとって「噛む」という行為はおやつに欠かせない要素であります。 舐めるではだめなのです。 そんな哲学アウェイに健康の世界から飛び込んできた異端児がこれ。 職場の先輩と車で移動中に先輩が買っているのをもらったのが始まりでした。 ジャンク人間であっても、体が健康であるに越したことがないというのは健常者と共通の認識。 しかし食べてまずかったらどんなに体によくってももう食べません、というのがジャンクの精神。 で、これはというと、なかなかおいしいのであります。 欲を言うともう少し酸っぱくなければなーというところ。 これが今もコンビニにあるということは、一般的にもそこそこ人気があると言うことでしょう。 おいしいものを食べるついでにビタミンが取れるならいいかもしれない、というジャンクな感覚が万人に備わっていることを積極的に証明中であります。
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一般おすすめ度 ★★★ 個人的大好き度 ★★★ メーカーはあのベビースターラーメンを世に送り出したメジャーメーカー。 私にとってにんにくはとてもおいしい食材ではあるものの、スタミナの元というイメージはないのですが、このお菓子はジャンクな商品で体に有効なエキスを摂取しようという、またも矛盾満点の商品。 お味はちょっとにんにくの味がダイレクトすぎて、飽きの来やすい一発屋にありがちな味・・・。
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一般おすすめ度 ★★★★★ 個人的大好き度 ★★★★★ 最近多い形態なのですが、ジャンク人間ならすぐにわかるとおり、これの中身は東ハト「ビーノ」。 つまり、製造元の東ハトが作ったビーノをノンブランド化して低価格な商品にしたもの。 内容量と価格の数字に厳しい人ならこちらを買うでしょう。 「おいしいやすみ時間」や「ぼくのおやつ」シリーズなど、いろんなメーカーのおいしいおやつを共通ブランド化すると売れるんですかね。確かに、メーカー製品よりも安いとつい手が伸びてしまうような気はしますが。 お味は非常に完成度が高く、マメ市場に輸入問題とかが発生しない限り、キャラメルコーン並みの長期安定政権を築けそうな気がします。
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一般おすすめ度 ★★★★ 個人的大好き度 ★★★★ 唐辛子味の辛さで後を引く味のカラムーチョから、ペッパーソルト味が登場! 私は黒胡椒が大好物で、この商品の登場には”やられた”感がありました。 おつまみ的な目的の場合も含めて、塩辛いおかしが欲しいときってありますよね。 ただし、カラムーチョといえばハンパでない辛さが売りのお菓子。 食べてみると、”胡椒入れすぎだよ!”って突っ込みたくなる味。 んー、おいしいんだけど、カラムーチョという名前に縛られすぎたかな、と言う感じ。 いっそのこと、”ショッパムーチョ”とかにしておいしさを追求してほしかったかも。
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一般おすすめ度 ★★★★ 個人的大好き度 ★★★★★ 最初に触れておきたいのは、このお菓子は森永製菓が製造しているのではなく、オーストリアから輸入されているものだということ。 カルミン同様、これもロングセラーなので、タブレット菓子では海外にはかなわないような気がします。 PEZは実はこれまでにもっといろんな味が出ており、個人的に好きだったのは今はなきヨーグルト系の味のもの。 少し前まではレモンとオレンジ2本ずつだったのですが、現在はオレンジとレモン1本ずつでコーラ味が2本も乱入! PEZと言えばいろんなキャラクターのサーブアイテム??が有名ですが、詰め替えとも言うべき中身だけでも多く売られているあたり、この味には常に多数の支持者があるものと思われます。
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一般おすすめ度 ★★★★ 個人的大好き度 ★★★★ 東急ストアがまたやってくれました! 夜な夜な小腹が減ってお店に向かうと、相変わらず深夜とは思えない充実のラインナップ。 生春巻自体が好物の私は真っ先にこのメニューを購入決定。 そんなことより驚くべきは、ふとラベルを見ると・・・なんと!製造時間が24時!! つまり、これは私のように東急ストアの魔法にかかって深夜にコンビニに行かなくなってしまった人間のために作られた商品なのであります! お味はもちろんおいしくて、パクチーがもう少し少なかったら満点! 東急ストアさん、愛してます。 ・・・ていうか、チリコンカンって何??
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一般おすすめ度 ★★★★ 個人的大好き度 ★★★★ まさに定番ないわゆる芋けんぴ。 これは誰もが一度は食べたことがあるのではないでしょうか。 また、メーカー関係なしにおよそ同じ味に仕上がっているので、安心して購入してしまうお菓子。 最近は価格破壊の波がやってきて、芋けんぴは120グラム100円というかなり安価なグラムコストが一般的。 ジャンクな人々にも人気は高いものと思われます。
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一般おすすめ度 ★★★★★ 個人的大好き度 ★★★★★ タブレット菓子とは異なる、日本古来のやわらかいラムネ菓子の定番がこれ。 その名も「ラムネ」。 これもいろんな味が出ていますが、結局はこのオリジナルの味に行き着くもの。 たしか「コアラのマーチ」あたりからか、中にちょっとデザインの違う粒が入っているお菓子が最近多いですが、この定番ラムネもこのシステムを採用。 パッケージこそ昔のままですが、たまにニコニコマークの粒が出てきたりして、ジャンクでない人が久々に食べたら何らかの製造ミスかと思わせるようなサプライズを用意。 何かと、これからも人気を失わずに売れそうな気配です。
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一般おすすめ度 ★★★★ 個人的大好き度 ★★★★ 東ハトは「ポテコ」というロングセラーのポテト菓子を販売中ですが、その系統で「なげわ」「カラプルコ」などの派生商品を出しています。 そこへ2004年、暴君ハバネロなる強烈な商品を発売! この商品はキャラクターという意味でもこの年のお菓子関係の賞をたくさんとったそうです。 確かに「辛いけどおいしい」というものの存在を認めざるを得ない現実を痛感。 と思っていたら、秋頃にベビネロなる姉妹商品が登場! ”暴君ハバネロの幼き日の意外なウマさが明かされる!” とのパッケージには、ついつい興味を抱きます。 ベビネロは確かに辛さも控えめで、辛さ以外のおいしい要素はそのままなので、辛いのが嫌いな人はぜひベビネロからどうぞ。
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一般おすすめ度 ★★★★ 個人的大好き度 ★★★★ こちらもロングセラーなわけですが、やはり長く愛されるには理由があるわけで、チョコレートそのものの味がとてもおいしいと思います。 以前にはイチゴ味やヨーグルト味が売られていたこともあり、私はヨーグルトが一番好きでした。 ただ、内容量のわりに100円するのはちょっと高いかな、という気も少々・・・。
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一般おすすめ度 ★★★★★ 個人的大好き度 ★★★★★ テレビ朝日系でやっている番組、Matthew's Best Hit TV から2003年夏?に飛び出したソーダで、テレビでは甘く切なくフルーティーな味、とか言っていたような気がしますが、これが非常においしいです。 純粋なソーダ、サイダーというのはどのメーカーも一つくらいは出してますが、実際にほんのりフルーティで、あの三ツ矢サイダーさえも凌ぐおいしさです。 深夜にやっている番組だからか、ジャンクな人が喜ぶジュースを出してくれたものです。 これからも毎年夏に発売するのかもしれませんが、夏の売れ残りが100円以下で売られているのをよく見るので、まだ飲んでいない方はぜひどうぞ。
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キリン Matthew's Best Hit Soda 白グレープ 一般おすすめ度 ★★★ 個人的大好き度 ★★★ Matthew's Best Hit Soda の冬バージョンということで白グレープ味で発売されたもの。 ラベルデザインもクリスマスとお正月をどっちも意識したような感じの微妙なもの。 前作が非常においしかったので期待したものの、白グレープの香料というのはどうも私はダメみたいで、評価はイマイチです・・・。 自信がなかったのか、売り出された数もかなり少なかったように思います・・・。
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一般おすすめ度 ★★★★★ 個人的大好き度 ★★★★★ これはウシヨシノボリに会いに濃尾を訪れた際に日淡会の西村さんに頂いたもの。 おいしいとのことだったので、帰宅して早速調理。 食べてみたらこれが非常においしいです! ジャンク人間には経験の浅いことですが、「だしをとる」という行為で工夫することによってバリエーションも無限に増え、自分専用のオリジナル調理法も見つけられそうな雰囲気です。 関東在住の私には見慣れないメーカーですが、これを継続して購入できる環境にいたら買い続けてしまうでしょう。 体に良いか悪いかなんて関係ない、おいしいから食べ続けたいんだという、まさにジャンクのお手本的な食べ物であります。
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一般おすすめ度 ★★★★★ 個人的大好き度 ★★★★★ いろんなフレーバーのポテチを送り出すカルビーから、ちょっと違ったカットのポテトが出現。 厚切りなのか衣が厚いのか、堅い歯ごたえが絶妙です。 しかも私の大好きなブラックペッパーということで、食べてみたら味付けが見事で、とてもおいしいです。 もう少し安かったら大量に買いだめしてしまっていたでしょう。 ちなみに普通の塩味もありますが、私はこちらの方が何倍も好き。
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一般おすすめ度 ★★★★★ 個人的大好き度 ★★★★★ 2004年の冬、待ってましたー! ファンタが困ったときの隠し玉として温存しているとしか思えない、アップル味。 私が小学生低学年まではグレープ、オレンジと並んでレギュラーフレーバーだったのに、突然レモン味に入れ替わってロッテリアでしか飲めないレアな飲み物になってしまいました。 さらに数年前からロッテリアが急にペプシ系に乗り換え、飲みたいときに飲めない飲み物になってしまったのであります。 それ以来、アップルフルーツ、ゴールデンアップルなどと名前こそかわるものの、短期発売を繰り返しています。 今回も期間限定と経験的に知っていた私は、これの1.5リットルバージョンがスーパーで安いこともあり、気が狂ったように飲みまくり。 面白いのでこの冬飲んだ量をちょっと数えてみようと思ってるんですが、現在なんと27.5リットルを消費中! それでも飽きないのがファンタアップルの恐ろしさであります。
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一般おすすめ度 ★★★★ 個人的大好き度 ★★★★★ 私はジャンク人間であると同時にナッツ好きでもあり、いろんなおつまみ的なナッツを普通におやつとして食べています。 で、コンビニで見つけたのがこれ。 Blue Diamond と言えば、ちょっとお洒落な”おつまみ”と”NUTS”は違うんだと言わんばかりのパッケージだったのですが、何を思ったか健康重視のナッツを各種発売! デザインとしては明らかにサプリメント的なノリ。 これは、ちょっと笑うしかありません。 まさか、必須ミネラルやビタミンをおつまみで摂取しようという人はいないと思いますが・・・。まあ、食べたら普通においしいので、評価は高し。 どのナッツを買おうか悩んだときにこのパッケージのナッツ類に遭遇したら、今の自分には何が不足しているのか考えてしまうあたり、ジャンクな人間を抹殺しようとする国家の陰謀を肌で感じてしまいます。(謎)
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一般おすすめ度 ★★★★★ 個人的大好き度 ★★★★★ 果汁100%のジュースでジャンクと方向を異にするミニッツメイドですが、私好みのジュースを発売! 炭酸ジュースを出したこと自体驚きなのですが、炭酸なのに果汁100%とは! 私はアップルタイザーが大好きで、ファンタアップルとは別のものとしてリンゴ100%ジュースが大好き。 味は最高、唯一気になるのは量が少なめであることですが、まあ無果汁のジュースと100%ジュースを同じ値段で売れというのも酷な話ですし、それが実現したならそれはすなわち無果汁のジュースがボってることを同時に証明してしまうので、触れないでおきましょう。
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一般おすすめ度 ★★★★ 個人的大好き度 ★★★★★ 節分を前に1月の半ば頃から店頭に並びだす節分豆。 ナッツ好きの私はもちろん節分豆も大好き。 歳の数だけ食べるなんてとんでもない、歳の数と袋の数を比べても袋が多いくらいに食べまくります。 ほんと、冬眠でもするのか!と言われそうなほど。 さて、このマメにも実はバリエーションがあり、普通の福豆のほか、近年では海苔のついた磯豆も良く見られるようになりました。 つまり、豆まき以外にも、食べるものとしての福豆が認知されつつあるのです。 福豆メーカーは様々なようで、見かける豆も様々。 中には、磯豆にさらに醤油味がついているような最終形態も見かけます。 ほんとはその最終形態が一番好きなのですが、なかなかお目にかかれず・・・。見かけたら店員が引くくらいに大量購入してしまうでしょう。 |
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