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・年代INDEX
5年 10年 15年 20年 25年 30年 35年 40年 45年 50年 55年 60年
   
・主な出来事INDEX
試験場移転 小学校50周年 二宮銅像 合併 町史 診療所 空襲 拓銀 保育園 国体ボート優勝 劇場 信用金庫 校歌制定 町会 トンネル 牛川暗渠 漁港 島本虎三氏 放送劇優勝 鼓笛隊  舗装 会館 小学校80周年 保育園 北冷 1〜5丁目 児童公園 新漁港 子供風土記 公設市場  少年野球 越後踊り保存会 海岸線拡幅 小学校100周年 新町史 花火大会
 ※下線語句 詳細ページへ  ※○数字は月
西暦 年号 人口 高島町 小樽市・北海道 日本・世界
1926
1926(12/25)
大正
15

昭和

12月25日
  D校地内奉置所境内に植樹
F青年訓練所 設置
・発動機船23隻を数える
Bソビエト領事館を小樽に
D小樽と函館で最初のメーデー
G小樽新聞主催 東京―札幌直行旅行
@若槻礼次郎内閣
・労働争議調停法の公布
1927 昭和
2
1,558戸8,209人 D高島大火(25戸焼失) 道、第2期拓殖計画
・金融恐慌、大商店閉店
C田中義一内閣
D山東出兵の開始
・金融好況起こる
1928 昭和
3
  高島防波堤 竣工
(南北35間=63m ※現在は存在しない)
 参考資料
・札幌放送局ラジオ放送開始
・英国領事館 開館
・3.15事件
A最初の普通選挙
E満州某重大事件起こる
・労働組合が解散させられる
1929 昭和
4
  ・1級町制施行
C竹島武治郎町長
G戦艦陸奥以下30余隻入港
G木田川奎彦市長
広井勇の胸像
・旭川に市電
C共産党の大検挙
F浜口雄幸内閣
・世界恐慌
・プロレタリア文学の隆盛
1930
↑TOP
昭和
5
1,659戸8,756人 ・校舎6教室 増築(20学級1,219人)
水産試験場 余市へ移転
・大火(17戸焼失)
・全道産米300万石
※1石=180リットル(一升瓶100本分)
Cロンドン軍縮条約締結
・金輸出解禁の実施
・農村不況・一般的恐慌到来
1931 昭和
6
    F小樽海港博
・米人リンドバーグ太平洋横断で根室に到着
C若槻礼次郎―犬飼毅内閣
H満州事変おこる
・トーキー映画始まる
1932 昭和
7
  ・祝津校の高等科受入・女子実業補習校
C漁船遭難
・定山渓有料道路 完成 @上海事変
B満州国建国
D5.15事件
D斎藤実内閣
1933 昭和
8
1,645戸8,716人 C竹島武治郎町長
・初めて北洋に独航船
I開校50周年記念式「郷土誌」の刊行
・札幌―小樽間国道 完成
・小樽市庁舎 落成
K板谷常吉市長
B国際連盟 脱退
・米穀統制法の公布
・滝川事件
1934 昭和
9
1,639戸8,653人 ・町生産額99万6千円の中、水産は87万7千円
・大火(12戸)
@全国高専スキー大会で小樽高商連覇
・小樽駅 改築竣工
・函館大火
・冷害凶作
B満州国で帝政実施
・岡田啓介内閣
・東北地方冷害
1935
↑TOP
昭和
10
  カレイ・スケソウ等の沖合漁業が盛んとなる
C高島漁港築設陳情
I小樽市への併合問題 起こる
F小樽市防護団 結成
・軍艦入港、本道初の防空演習
凶作
G相沢事件
・天皇機関説問題起こる
1936 昭和
11
  C字名改正
C北高島大火(18戸)
H缶詰工場
・本道で陸軍大演習
I天皇陛下行幸
B広田弘樹内閣、2.26事件
J日独防共協定
1937 昭和
12
  C竹島町長3選
・ニシン漁皆無
・小田質店 閉店
・学校総合町誌編集企画
開道70年を記念した北海道大博覧会に 「高島越後盆踊り」が参加 A林銃十郎―近衛文麿内閣
F日中戦争起こる
1938 昭和
13
1,635戸8,618人 C市・町両議院意見交換
I校舎 増改築
C河原直孝市長
・満豪開拓青少年義勇団 出発
D国家総動員法の発動
F張鼓峰事件
J東亜新秩序の声明
1939 昭和
14
  ・戸数1,645戸の中で水産業844戸(含祝津)
D乙村前校長 町葬
F町会議で小樽市合併を議決
G上記を道に上申
E校庭に二宮銅像 式典
・発動機船41隻
B小樽市史稿本5冊成る
・室蘭高等工業 開校
F平沼騏一朗―阿部信行内閣
Dノモハン事件
・賃金・米穀配給統制法
・国民徴用令
1940
↑TOP
昭和
15
  C小樽市と合併する 参考資料
・役場の一部を診療所に
G南高島(池田鉄工所付近)大火
・綴り方教育連盟事件
小樽市に高島町(4月)朝里町(9月)が併合
・人口32,3861戸164,282人
@米内光政―近衛文麿内閣
B南京政府 成立
D新体制運動
H北部仏印(フランス領インドシナ連邦北部)進駐
I大政翼賛会
・生活必需品切符制
・2600年記念式典
1941 昭和
16
  B名著「高島町史」刊行
・高島青年団 発足(団長 栃内謙三郎)
C国民学校令 参考資料
・大政翼賛会道支部
・道産業報告会
・食糧増産に学徒動員
・物資統制
C日米交渉 ・日ソ中立条約
F南部仏印(フランス領インドシナ連邦南部)進駐
FABCD包囲陣
I東条英機内閣
K太平洋戦争おこる
1942 昭和
17
    キリスト教会への弾圧強化 Aシンガポール占領
D翼賛政治
Eミッドウェー海戦
G米ガダルカナル上陸
・企業整備令
・食糧管理法
1943 昭和
18
  A二宮銅像献納(昭和29年再建) ・農業団体を農業会に統合
・学徒出陣始まる
・各種団体会社の統合強化
Aガダルカナル撤退
Dアッツ島全滅
E学生動員計画
Hイタリヤ降伏
Jカイロ会談、大東亜会議
K徴兵19歳とする
1944 昭和
19
  D高島診療所(内科)開設 ・昭和新山 出現
・手宮の高架桟橋(木製)上部解体
A決戦非常措置
Fサイパン全滅、小磯国昭内閣
H17歳以上兵役
I神風特攻隊 ・疎開命令
・竹槍訓練
1945
↑TOP
昭和
20
  ・にしん小群来
K大火(12戸)
F高島空襲される(7.15)
リンクしたページの「高島子ども風土記」を御覧下さい。
ヤミ物資、物交、買い出し
D福田幸吉市長
根室、釧路、函館、小樽等空襲を受ける
I連合軍本道進駐
・復員、引揚者
B東京大空襲
C鈴木内閣
E沖縄全滅
G降伏
G東久邇宮(ヒガシクニノミヤ)内閣
HGHQ指令
I幣原(シデハラ)内閣
1946 昭和
21
  Cにしん小群来
新高島青年団 結成
G全小樽学童水泳大会で優勝(団長 小林広)
・労組続々結成される
Dメーデー復活
・食糧の遅欠配
・北海道総合開発委員会
・ばんえい競馬が公営化
@天皇「人間宣言」
A農地改革、新円誕生、軍国主義者の公職追放、放出物資、のど自慢
C普通選挙
D軍事裁判
D吉田内閣
1947 昭和
22
  C拓銀高島出張所(昭和31年5月廃止)
C高島保育園 開設
・タケノコ生活、かつぎ屋
京都国体で高島白鴎会ボートで優勝
C寿原市長、田中知事
D新学制(6・6・3)教育発足、PTA誕生
・供米強権発動
@ゼネスト中止命令
C労働基準法公布
D片山哲内閣
D日本国憲法
F新価格体系1800円ベース発表
1948 昭和
23
  EPTA結成 初代会長 佐藤銀次
H校地拡張協議会 発足、グランド用地として3685坪取得
・北海道教育委員会 発足
@民法改正
A自治体警察
B芦田均内閣
I吉田茂内閣
J軍事裁判 判決
K経済安定政策
・ララ物資(LARA⇒License Agency for Relief in Asia=アジア救済連盟)
・小倉で初めての競輪開催
・アロハシャツ
1949 昭和
24
  ニシン漁あり
I小学校校舎4教室増、事後28年まで毎年増築
F小樽商科大学 開学
・小田観蛍(和歌)受賞
・北海道文化賞設定
・開港50年記念 港まつり 開催
・トイチ、ノルマ
@総選挙
Cドッジラインの予算
F下山事件
G競泳の古橋、橋爪世界新
Hシャウヴ税制勧告
I中国人民共和国 成立
1950
↑TOP
昭和
25
  E小樽市信用組合 高島支所
高島劇場 開館
・第1回札幌雪祭り
・道立高校、校名変更
I文化祭
・小樽港第2埠頭 完成
・重要文化財
・アルバイトサロン
D朝鮮戦争始まる
Eレッドパージ開始
F日本労働組合総評議会(総評)
G警察予備隊
1951 昭和
26
  ニシン小群来
学校グランド整備 完了
I小樽市信用金庫高島支店と改称(銀行業一般)
C安達市長、田中知事
・民間航空再会
E全道ユネスコ大会小樽で開催
G小樽消防署庁舎 竣工
・手宮の高架桟橋(鉄筋コンクリート製)竣工
・パチンコ、ひかりもの、スチュワーデス
Cマッカサー解任
Eユネスコに加入
G民間放送の開始
H対日講和条約、日米安保
1952 昭和
27
  H教員住宅4棟8戸 落成 ・道総合開発5ヶ年計画
・札幌経済協議会をつくる
北洋漁業 再開
日和山灯台 新築
・天狗山にスキー場施設
Dオタモイ龍宮閣が全焼
・スクーター
CGHQ廃止、独立達成
D血のメーデー事件
F破防法
I保安隊の設置
1953 昭和
28
  I開校70周年記念式(放送、図書設備) 小学校 校歌制定 ・札幌-千歳間 弾丸道路
・私立小樽昭和高校 開学
・祝津に追分節歌碑
・本道は凶作
ANHKがテレビ放送開始
F朝鮮休戦協定
K奄美大島の復帰
1954 昭和
29
  ニシン小群来 小樽国際観光都市の指定を受ける
H洞爺丸の沈没
I定山渓道路 再開バス走る
・朝里川温泉開発
・第9回国民体育大会 開催(昭和天皇・皇后両陛下をお迎えする)
第三埠頭 竣工
・プロレス、電気洗濯機
B日米MSA協定
C米の水爆実験で第五福竜丸が被爆
E自衛隊法の制定
K鳩山一朗内閣
1955
↑TOP
昭和
30
  ニシン漁 皆無となる
E北洋出漁船に学童の慰問成績品
・鉄棒、土俵設備
G札樽国道舗装工事
・道篠津地区泥炭地開発
C日中漁業・貿易協定
G広島で原水爆禁止世界大会
J社会党統一、自民党成立
1956 昭和
31
    小樽博物館 開館
H産業開館 落成
・根釧パイロットファームはじまる
・道桂ダム完成
銭函町に総合職業訓練所
・凶作、凶漁
G原子力委員会発足
I日ソ国交回復
K国連に加入、石橋湛山内閣
神武景気
1957 昭和
32
  高島町会 結成、以後、町づくりの中心となる 参考資料
高島トンネル 開通
市立高島保育所 開設
・日ソ漁業委員会 開催 @南極に昭和基地
A岸信介内閣
G東海村に原子炉
I国連安保非常任理事国
1958 昭和
33
  C高島小学校、児童数ピークに達し、1,682名28学級となる

牛川暗渠工事第1期150m完了
・岡本梅之助 医師校医となる
・北手宮校 復活、北山中学校新設移転による
塩谷村合併(小樽市44,111戸204,377人となる)
F祝津にて小樽水族館 開館
北海道大博覧会
@インドネシアと平和条約
D東京でアジア競技会
K1万円札、東京タワー
1959 昭和
34
  高島漁港 第1期工事 竣工
高島地区少年補導会 発足(翌年 道モデル地区) 参考資料
・小熊行平 医師校医となる
祝津トンネル 開通
D町村金五知事
・朝里川温泉センター 開設
・市営青果物市場 開設。
・オホーツク海鮭鱒禁漁
@メートル法の実施
C皇太子婚礼
H伊勢湾台風
・岩戸景気
1960
↑TOP
昭和
35
  島本虎三氏が衆議院選挙 初当選
小学校全道放送劇コンクールで優勝
小樽北区自動車愛好会 参考資料
・安達市長渡欧
・「鰊御殿」祝津に移転
・道営競輪廃止
・手宮機関庫文化財指定
・道産米500万石
・日米新安全条約の調印
・民社党結成
・安保反対闘争の激化
・F池田勇人内閣
1961 昭和
36
  F学校理科 観察用池つくる
野犬増加 市保健所と協力して対策を講ずる
・全国高校スキーに小樽北照 優勝
・道農民連盟 結成
・函館―旭川間特急「おおぞら」
@首相が所得倍増計画発表
Cソ連宇宙船地球1周
E農業基本法
H室戸台風
1962 昭和
37
  E小学校少年少女鼓笛隊 編成
参考画像@ A B
高島婦人会 発足
町会が町会館建設のため、高島2丁目169の土地170坪を150万円で購入
・市役所 新庁舎 完成
・第17回冬季国体小樽 開催
・北海道鉄道記念館 開館
・陸上自衛隊四個師団を道内配置
@皇太子夫妻のアジア訪問
I貿易自由化の実施
・世界バレーボール大会で女子優勝
1963 昭和
38
  高島中央線1200m舗装 完了
G高島町会館 竣工
I開校80周年記念式(理科・体育施設)
参考画像@ A
町会館に保育園を設ける
ニセコ積丹小樽海岸を国定公園に指定
J小樽市民会館 落成
・第2期道総合開発
・苫小牧工業港入船式
・青少年科学技術館 開館
F新産業都市の指定
G部分的核実験停止条約調印
1964 昭和
39
  ・五輪聖火歓迎パレードに児童参加
G高島老人クラブ福寿会 発足
(会員146名)
C道央新産業都市になる
J東京―小樽間即時通話
・沿岸漁業構造改善事業
COECDに正式加盟
I東京オリンピック 開催
J佐藤栄作内閣
1965
↑TOP
昭和
40
  ・全道鼓笛連盟パレードに児童参加 G小樽開基100年
・市民憲章制定
・道、牛乳生産54万キロリットルをこえる
・総理大臣 佐藤栄作
E日韓条約の調印
・企業倒産多発
1966 昭和
41
  高島保育園、支所の中へ移転
北日本冷蔵製氷 (画像)が操業開始
・小学校でPTA研究大会
・ナホトカと姉妹都市
K第3埠頭工事 竣工
・3C時代
・公害深刻化
・航空惨事
・交通事故死増
1967 昭和
42
  高島町会 創立10周年 C稲垣市長、町村知事
G「潮祭り」始まる(潮音頭の作詞者の一人である米谷祐司氏は高島町出身者)
・小樽女子短大開校
A第2次佐藤内閣誕生
小笠原諸島の復帰決定
・GNP第3位
1968 昭和
43
  小樽フィッシュミール協業組合できる
児童公園造成を要望する
・北海道100年記念式典
・桂団地造成
・札樽バイパス工事に着手
・学園紛争続発
・いざなぎ景気、昭和元禄
・日ソ漁業交渉
1969 昭和
44
  D町名改称(1丁目〜5丁目)
・牛川改修工事
・小樽港開港70周年
・祝津漁港整備着手
・国鉄小樽―旭川間電化
・大学問題激動
F人類初の月着陸(米)
1970
↑TOP
昭和
45
1,500戸6,209人 ・町内主要道路に水銀灯19基新設
・保育園増改築(遊びの場拡張、教室増築、かぎっ子教室)
G小樽―舞鶴・敦賀間のフェリー就航 B日本万国博(大阪)
E日米安保 自動延長
J三島事件
・歩行者天国始まる
1971 昭和
46
  H高島稲荷神社 改築
・町会に青少年部を設置
・神社裏地に児童公園 完成する
C稲垣市長、堂垣内知事
G祝津町会20周年記念式
・開拓記念館
・札幌地下鉄
・札樽バイパス完成 ・総合福祉センター
G円が変動為替制度に移行
1972 昭和
47
    ・市制50周年記念
・赤岩郵便局 開局
A冬季五輪札幌大会
B第4(中央)埠頭 完成
・札幌 区制を布く
・小樽文化史
@横井庄一帰国
D沖縄が日本復帰
F田中角栄内閣
H日中国交正常化成る
1973 昭和
48
  高島漁港 第2期工事 竣工
B中央バス 高島―桜町間直通 実現
小樽市花壇コンクール入賞(PTA文化部)
H小学校開校90周年記念式(こども小公園、高島こども風土記)
・新日本フェリー 就航
・勝納埠頭工事 着工
・量徳小学校100周年
・石狩湾新港 着工
@ベトナム和平協定
・インフレ激化
G金大中事件
・Iオイルショックと消費規制
1974 昭和
49
  ・市場施設:機船漁協の冷蔵庫及び砕氷船積施設の完成
H高島消防団詰所 新築移転(3丁目から1丁目へ)
・住所表示改称(枝番が何番地から何番何号へ)
・小樽駅前 再開発事業
・祝津水族館 改築
・祝津冷蔵庫建つ
・薬科大学 桂岡に建つ
・市立第2病院 開設
・小樽体育館 完成
・公共料金が上がる
・ゼロ成長で倒産多発
K三木武夫内閣
1975
↑TOP
昭和
50
1,515戸5,554人 ・市会議員:渡辺善太郎・渡辺徳次郎に加えて、新人 松田日出男 当選
C志村市長、堂垣内知事
・第1回ウインターフェスティバル 開催
・新千歳空港 着工
B新幹線(岡山―博多)開通
E日ソ漁業操業協定
F沖縄海洋博
1976 昭和
51
  ・市場施設:鮮魚さばき上屋、検量施設、魚腸骨処理施設の完成 ・苫小牧東部 大規模工業基地 建設 E新自由クラブ
F田中前首相 逮捕される
K福田赳夫内閣
1977 昭和
52
  高島町会 創立20周年祝賀の集い
・町会が児童公園入口の土地購入
・市場施設:卸売市場、駐車場の完成
領海12カイリ、漁業水域200カイリ時代に入る
・桂岡小学校 開校
G有珠山 大規模噴火
・勝納埠頭の埋立 開始
・鉄道資料館 開館
D日ソ漁業暫定協定
H王貞治に国民栄誉賞
1978 昭和
53
  道営高島団地 造成
・市場施設:排水処理施設の完成
C小樽市公設 水産物地方卸売市場 開設
・町会 廃品回収を開始(年4回)
・高島町会 少年野球チーム 全道大会出場 画像がカラー・クリック拡大に
・廃棄物処理場
・文学館
・第1回ポートフェスティバル 開催
・新光および高島団地
D新東京国際空港開港
G日中平和友好条約
J大平正芳内閣
・平均寿命世界一
1979 昭和
54
  高島越後踊り保存会 発足
島本虎三氏 仁木町長
道道 海岸高島公園線 道路拡幅
B小樽高島5丁目簡易郵便局 開設
参考資料
C志村市長、堂垣内知事
・小樽開港80周年
・美術館開館
@共通一次大学試験
E東京サミット
1980
↑TOP
昭和
55
1,697戸5,852人 校舎改築第1期工事 完了
町会が高島会館前 土地購入
・北海道鉄道100年祭
・第35回国民体育大会冬季大会スキー競技会 開催
・ダニーデンと姉妹都市
Cモスクワ五輪 不参加決定
F鈴木善幸内閣
1981 昭和
56
  校舎改築第2期工事 完了 @2月7日を「北方領土の日」とする
I北端夕張炭鉱 事故
A臨時行政調査会を発足
B神戸ポートアイランド博
H首相 北方領土を空から視察
1982 昭和
57
  校舎改築第3期工事 完了
末広中学校 全面改装
・勝納埠頭利用開始
・市制施行60周年
・身体障害者福祉センター 完成
・石狩湾新港に第1船入港
A日航機 海中に墜落
E社会科教科書問題
I中曽根康弘内閣
1983 昭和
58
  校舎改築第4期工事 完了
J小学校開校100年記念式典(校旗と校門の改修、設備充実)
C志村市長、横道知事
J小樽運河一部埋立工事開始
・望洋台団地 造成
・小樽図書館 改築
・ミツウマゴム倒産
D日本海中部地震
H大韓航空機 撃墜される
1984 昭和
59
1,688戸5,432人 高島老人クラブ20周年記念式典
I牛川工事を全面完了
・町史編成委員会 発足
・小樽博覧会
・小樽運河 改修工事 着工
H韓国大統領 来日
・新一万円、五千円、千円札 発行
・NHKが衛星放送を開始
1985
↑TOP
昭和
60
  新高島トンネル 着工
・稲荷道 拡幅工事 開始
・崖崩落防止の防護柵、防護ネットの取り付けが順次行われる
B青函トンネル本坑 貫通
D三菱大夕張鉱 惨事
K手宮の高架桟橋(鉄筋コンクリート製) 解体
・歴史的建造物 指定開始
・新博物館の開館
Bつくば科学博
CNTT、JT発足
F天皇 最長寿記録
G日航機 御巣鷹山 墜落事故
1986 昭和
61
  I新高島町史 発行 ・小樽運河 改修工事 完了 ・東京にピザ宅配専門店
・円高ドル安
・ソ連 原発漏れ
1987 昭和
62
  ・稲荷道 拡幅(2車線)工事 完了
・全国高等学校総合体育大会(体操、新体操) 開催 C国鉄が幕を閉じ、JR発足
J竹下登内閣
J日航民営化
1988 昭和
63
  G第1回 高島漁港納涼大花火大会 開催
参考資料
・手宮線路跡に小樽港縦貫線延長部 開通
・SL(C62-3) 復活
・美術館 中村善策記念ホール 開館
・銭函下水終末処理場 建設工事 着工
B青函トンネル 開通
B青函連絡船 廃止
C瀬戸大橋 開通
1989
1989(1/8)
昭和
64

平成

1月8日
    ・都市景観賞 創設
・小樽市新総合計画 策定
・はまなす国体 体操競技会 開催
・小樽港開港90周年
C消費税(3%)開始
E宇野宗佑内閣
G海部俊樹内閣
I幕張メッセ オープン
Jベルリンの壁 崩壊
 
以上、新高島町史384〜395ページより抜粋

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