- 【タイトル】
- キャッチ 〜 気持ちセンセーション(ぜんぺん♪)
- 【販売会社】
- ぱんどらぼっくす
- 【ジャンル】
- 恋愛しみゅれーしょん
- 【価 格】
- 1980えん
- 【メモリーカード】
- 1ぶろっく
- 【周辺機器】
- あなこん対応♪
- 【ガ イ ド】
- 「こんにちは。志摩子でぇーす。」
- 「大阪の彰子ですぅ。」
- 「あたい、女子高生ひなのっつーだよぉ。」
- 「ちょっと、ひなのちゃん、どうしたの?凄い頭っ!」
- 「これかい?“蜂の巣ぱーま”って言うんだよー。イカしてるじゃん?」
- 「で、この残暑が厳しい折にまた、長いスカート引きずっとるねぇ。。。」
- 「これかい?基本は“膝下60せんち”じゃん!」
- 「ホントに一体どうしちゃったのよぉ?」
- 「“夏休みが終わったら突然ケバくなってた女子学生”をイメージしてみたのぉ♪
」
- 「おった、おった!クラスに必ず1人はおったねぇ!」
- 「それはいいけど、“ケバい女子学生”のイメージが20年くらい昔にさかのぼっ
てるわよっ!」
- 「うちの“まま”が現役女子高生だった頃の制服とカツラを借りたのぉ♪」
- 「ひなのちゃんのママって、“夏休みが終わったら突然ケバくなってた女子学生”
だったの?」
- 「高校3年の1学期まではまじめだったのぉ。でも夏休みに新島に行って、不純異
性交遊の味を覚えちゃったのぉ♪」
- 「血は争えんねぇ。。。」
- 「ま、ひなのちゃんのママにしては、“高校3年の夏”っていうのは遅いくらいか
もね。」
- 「オクテって言うんでございましょうかねぇ?っていう“たいぷ”だったのぉ♪」
- 「で、ケバくなって不純異性交遊に走って、どうなったんよ?」
- 「ひなのが出来ちゃったのぉ♪」
- 「きっかけが不純やっただけに、完成品も不純になってもうたわけやね。」
- 「不敏な話ねぇ。。。」
- 「あ〜ん、失礼なこと言わないで欲しいのぉ。。。」
- 「そういえば、ひなのちゃんも夏休みに新島へ行くって言うとったけど、どうやっ
たんよ?」
- 「地震で大変そうだったから、自粛したのぉ♪」
- 「それでよかったのよ。もし行ってたら、ママみたいになっちゃってたかも知れな
いしぃ。。。」
- 「もう手遅れのような気もするけどねぇ。。。」
- 「それにしてもこのカツラ、とっても暑いのぉ。。。」
- 「見るからに暑そうやもんね。とったら?」
- 「そうするのぉ♪ついでにこの長い“すかーと”も・・・」
- 「あ、こんなところでパンツ丸出しで着替えるんじゃないのっ!」
- 「さーびすなのぉ♪」
- 「で、これでやっと“夏休みが終わっても相変わらずスケベだった女子学生”に戻
ったねぇ。」
- 「すけべは、ひと夏で直るようなもんじゃないのぉ♪」
- 「そうね。ひなのちゃんの場合、戸塚ヨットスクールにでも入らないと更正の道は
厳しいわね。」
- 「直す気も、あまりないのぉ♪」
- 「で、今週はひなのちゃんが買ってきたゲームなんやね。」
- 「そうなのぉ。このところ夏休みで出番が少なかったから、お詫びのしるしに、ひ
なのからのぷれぜんとっ♪」
- 「1980円のソフトっていうのが、ひなのちゃんらしいけどねぇ。」
- 「ぱんつ売ったりしてないから、とっても貧乏なのぉ。。。」
- 「“キャッチ 〜 気持ちセンセーション”っていう名前なんだけど、これ、どうい
うゲームなのよ?」
- 「きっと、センセーと“気持ちいいこと”しちゃう“げーむ”だと思うのぉ♪」
- 「絶対ちゃうと思うでぇ。。。」
- 「パッケージにはセーラー服女子高生のイラストが書いてあるわねぇ。」
- 「もぉ、“さばぴょん、大よろこび”なのぉ♪」
-
- ※
-
- ということで、今回はひなのちゃん提供のゲームソフトでありまして、いや、『
ドラクエ・プレゼント!』を期待していた人も多いかも知れませんが、“ひなのちゃん
・ナマ着替え♪”に免じて許してやってくださいね。で、このゲーム、恋愛シミュレー
ションみたいなんですが、パンドラボックスの“MAXシリーズ(シリーズ連動システ
ム)”の第4弾らしいです。この“シリーズ連動システム”というのは何かというと、
「シリーズ他作品のディスクやセーブデータがあると面白さ倍増!」というシステムら
しくって、メーカーに言わせれば「ゲームの発信元である私たちがゲームを売り逃げす
るのではなく、お客様に半永久的に楽しんでいただこうという願いを込めて考え出した
システムです。」ということでありますが、早い話がシリーズの他のゲームも買わせよ
うという阿漕な商売であるような気がしないでもないんですけどね。でも1作が198
0円なわけだし、ゲームの内容さえしっかりしていればヒットする可能性は秘めており
ますな。
- ちなみに私はこのシリーズを買うのは初めてなんですが、『ごちゃちる』(アドベ
ンチャー)、『リストラの朝』(アドベンチャー)、『ONI零〜復活』(RPG)、
『ラビッシュ・プレイズン2』(RPG)と、このゲームとはぜんぜん関係なさそうな
ラインアップが発売されているようです。よって、他のゲームのセーブデータを使うと
いっても直接的なものではなく、おまけモードが増えるとか、そういった感じではない
かと思うんですけどね。ということで、ではこの『キャッチ』というゲームのパッケー
ジ裏から見てみましょう。
-
- ※
-
- 打倒!生徒会!!目指せ!バラ色の学生生活!!
-
- キャラクターデザインはあの人気漫画家「瀬口たかひろ」!
- 豪華声優によるボイス入り!!
-
- −−−−−−−−−−−−−−−
-
- いや、私は漫画の世界にはとんと疎いので、瀬口たかひろ!と、ビックリマーク付
きで書かれたところでそれが本当に人気漫画家なのかどうか見当がつかないんですが、
そういう時にはサイト検索ですね。ちょっと、ひなのちゃん達に調べてもらいましょう
。
-
- 「じゃ、“Infoseek”で調べてみよかぁ。」
- 「きーわーどは“女子高生”あーんど“もろ画像”っ♪」
- 「あ、出た出た!女子高生の画像でスケベになろう!」
- 「くりっく、くりっく!・・・あ、さいとが移転しちゃってるのぉ。。。」
- 「よくあるのよねぇ。移転したり、なくなってたり、やっと出たと思ったらQ2サ
イトだったり・・・って、そんなことはどうでもよくってぇ!」
- 「“瀬口たかひろ”やね。・・・あ、公式サイトがあるやん。」
- 「作品紹介を見てみるのぉ♪」
-
- 『オヤマ!菊之助』(1〜12巻)秋田書店刊
-
- 女性のことを学ぶために女子校である黒髪学園に転入してきた歌舞伎の女形・藤井
菊之助。しかしスケベな問題児である彼は次々とトラブルを起こしていく。風紀委員長
である時巻あおいにとって、彼の存在は頭痛のタネ。菊之助を追いかけて、今日も今日
とて大忙がし。生徒会に狙われたり、悪い人たちに誘拐されたり、今日も学園はトラブ
ルでいっぱい……!!
-
- 「きゃはははは。スケベな問題児っ♪」
- 「ひなのちゃんみたいなもんやねぇ。。。」
- 「ひなのは“すけろく麒麟児”なのぉ♪」
- 「あ、そっかぁ♪・・・って、意味わからんわよっ!」
- 「で、“瀬口のコメント”っていうのもあるわね。」
-
- (1巻)短期集中(8週)で本誌の掲載されたぶんとチャンピオン初登場のときの
読切収録。読切がもう「ギャオー」ってカンジの恥ずかしさなのでみんな読んじゃダメ
です。
-
- (2巻)本格的に連載が始まったのはこの巻からです。(集中連載のときも本誌で
は新連載扱いだったのですが一応最初からゴール決まってたし)今回はゴール決まって
ない連載の始まり…みたいな。
-
- (3巻)続きもののお話の難しさを痛感した巻。この頃からミニ乳好きの本領を出
しはじめる…みたいな。それまでは担当さんに「ロリコン誌みたいになるならあまりミ
ニ乳は・・」といわれてたんですが。…みたいな。
-
- (以下略)
-
- 「“ミニ乳好き”だってぇ。志摩子ねえさん、よかったのぉ♪」
- 「こんなところにマニアがいたのぉ♪・・・って、大きなお世話よっ!」
- 「けど、貧乳好きって、ロリ好きと表裏一体なんちゃうのぉ?」
- 「あ〜ん、年増のミニ乳は駄目かぁ。。。・・・って、それこそ大きなお世話よっ
!」
-
- ということで、しかし「・・・みたいな。」ってこの人、文章のセンス、ちょっと
無さ過ぎぃ。。。という気がしないでもありませんね。ま、漫画家なんて文章が下手だ
から絵で表現しているのであって、東海林さだおを除けば、あまり文章は得意じゃない
のかも知れませんけどね。しかしまあ、チャンピオンに連載してたのなら“人気漫画家
”と言い切ってもあながち間違いではないと思いますが、“豪華声優”のほうはクレジ
ットがないので、そのまま鵜呑みにすることは出来ません。“ボイス入り!”という表
現もなんだか怪しげで、もしかしたら初代ファミコンの『テニス』みたいに、「じゅー
す!」とかしゃべるだけかもしれませんね。とまあ、それはともかく、瀬口たかひろセ
ンセーは学園モノを得意としているようなので“恋愛シミュレーション・ゲーム”には
合ってるかも知れませんね。絵柄を見てもカワイイし、少なくとも西原理恵子の学園モ
ノよりはソソられるものがありますな。
- ということで、パッケージ裏に書いてある説明の残りを片付けておきましょう。
-
- シリーズ第4弾は恋愛アドベンチャーゲーム!クイズ、アクションゲームなど、多
種多様な試練を見事クリアして、女の子のハートをキャッチしよう!!
-
- って、さすがは“いちきゅっぱソフト”だけあって、かなりチープな作りであるよ
うな気が。。。恋愛の基本は“巧みな話術”と“高等てく”だと思うのぉ♪ということ
でありまして、元来シャイで無口な私などはチョー苦手にしているのでありますが、ク
イズとかアクションゲームだったら何とかなるかも?という気がしないでもありません
。クイズに正解すると、まあ、さばぴょんって、頭いいのね!素敵っ♪とか言って、現
役女子高生が好きになってくれるんですかね?だとしたら、世の中をなめきっていると
しか思えませんが、とりあえず説明書のストーリーでも読んでみましょうね。
-
- 『Catch! 〜 気持ちセンセーション』
-
- 「合格おめでとう!・・・これで、4月からも同じ学校に通うことになったね」
- (ラ・・・ラッキ〜〜〜〜!!あこがれの『あゆり』ちゃんと同じ学園に通えるな
んて頑張って勉強したカイがあったってもんだ!!)
-
- なんかムカつきますな。僕の場合、高校は“きりしたん系”の男子高だったので
、タカシくんと一緒に近鉄うつべ線に乗ったり、スペイン人の校長が「シャベッテイル
人ガ、少ナクアリマセーン!」と不自然な日本語をしゃべったりすることはあっても、
ついぞ“あこがれの○○○ちゃん♪”と一緒に体育倉庫で楽しく遊ぶ。。。というよう
な機会には恵まれませんでした。いや、あまり頑張って勉強しなくて、公立の共学高に
落ちちゃった僕が悪いんですけどね。で、この恨みはきっと大学で!と思ってそこそこ
頑張って勉強したんですが実力が伴わず、結局は専門学校のロボット制御研究科という
ところに行ったんですが、男ばっかりでつまんなかったです。とまあ、個人的なことは
どうでもよくて、
-
- オレ、里見英彦。この4月から紫明院(しめいいん)学園に通うことになったホヤ
ホヤの高校1年生だ。今の目標は、『あゆり』ちゃんとバラ色の学生生活を送ること!
そんな平凡な夢を見ていたオレの前に、突然『しずく』って名前の“くのいち”が現れ
た!
-
- 現れねーやろ、“くのいち”は普通。。。という気がしないでもありませんが、現
れちゃったものは仕方ないですよね。で、しずくちゃんはオレん家に居候することにな
るんですが、いいですよねぇ、くのいち。いろんなテクニックで楽しませてくれそうな
感じぃ?という期待に僕の股間は大きく膨らむ・・・って、表現が直截過ぎましたね。
期待に僕の胸は大きく膨らむのでありましたが、と訂正しておいて、いや、英彦くんは
あくまでも“あゆりちゃん命♪”みたいですけどね。で、どうにか始まった英彦くんの
学生生活なんですが、ここにひとつの問題が起こってしまいます。その問題というのは
、
-
- 入学してから知ったんだけど、この学園って、生徒会が学園全体の権限を握ってる
んだ。そしてそのボスともいうべき生徒会長は、“全ての女性を愛する”なんて言う超
過激なフェミニストの『香林(こばやし)聖悟』。コイツのおかげで、男子生徒は厳し
い校則でがんじがらめ。女子生徒は激しい緊縛で、あ〜ん、もっと強くぅ♪って、勝手
に説明書の内容を変えちゃいけません。で、ちょっとしたトラブルが元で、英彦くんは
生徒会に目を付けられちゃったそうですが、いい気味ですな。自分だけイイ目をみよう
、なんて思っているから神サマの罰があたったんだと思いますが、きっとキミの将来は
名古屋電気通信工学院のロボット制御研究科でありましょう。ということで、ここで登
場人物の紹介です。
-
- ※
- 『主人公・里見英彦(さとみ・ひでひこ)』
-
- 高校一年生の、普通の少年。喜怒哀楽がハッキリ顔に出る。結構負けず嫌いのよう
で、土壇場に強い。父親の海外赴任により、一人暮らしをしている。
-
- ほうほう、負けず嫌いですかぁ。僕もわりと負けず嫌いなほうで、ホヤとかウニっ
て食べたことないんだけど、どぉも好きにはなれんのですよねー。・・・って、それは
食わず嫌い。で、英彦くん、通称・ひでぴょんってば、“おばさん受け”しそうなカワ
イイ顔してますな。でも頭はちょっぴりアホそうです。
-
- −−−−−−−−−−−−−−−
-
-
- 『しずく』(150cm 48kg 80/56/83)
-
- 突然主人公の家にやってくる、押し掛け“くのいち”少女。ドハデなキモノ・コス
チュームを着て、長い髪は膝にまで届きそうなポニーテール。忍びの技は一流だが、炊
事洗濯系は全滅。いつも主人公の家で留守番をしている。
-
- あのね、“くのいち”なら“くのいち”らしく、もっと活動的な服装をしなさいね
。こんなヒラヒラした着物を着てちゃ、天井裏から夜這いするとき、柱から出ている釘
とかに引っ掛かって、「あ〜ん、着物が破れちゃったのぉ。。。」ということになって
、それはそれでカワイイからいいんですけどね。
-
- −−−−−−−−−−−−−−−
-
- 『本間あゆり』(ほんま・あゆり 156cm 48kg 79/54/82)
-
- 主人公のクラスメイトで、片思いの相手。成績も性格も良く、愛らしい顔立ちのク
ラスのアイドル。「1−C組」の保健委員。
-
- 顔よし!成績よし!性格よし!ヘルメットよし!足元よし!安全帯よし!途中から
土木建築作業員現場朝礼服装チェックになってしまいましたが、貞操帯を着用させて守
ってあげたいような女の子ですね。普通、頭がいいと顔が今ひとつだったり、顔はカワ
イイけど、性格はむっちゃ悪かったり、性格はいいんだけどスケベだったりして、世の
中、これでなかなかバランスがとれているんだなぁ。。。という仕組みになっているわ
けですが、ヴァーチャルな世界では“三拍子揃った完璧ぎゃる♪”というのもアリなん
ですね。あ〜ん、まるで、ひなのみたいなのぉ♪
-
- −−−−−−−−−−−−−−−
- 『一松ちづる』(いちまつ・ちづる 165cm 51kg 83/55/82)
-
- 生徒会副会長。流れる黒髪と、切れ長な瞳の和風美人。3年生。クールで頭脳明晰
、生徒会のブレインというべき存在。生徒会長に想いを寄せている。
-
- 切れ長な瞳ですかぁ。個人的にはあまりタイプじゃありませんが、ま、切れ痔な瞳
よりはイイですかね?・・・って、どんな瞳や、そりゃ。
-
- −−−−−−−−−−−−−−−
-
- 『瀬戸えりか』(せと・えりか 159cm 52kg 80/58/80)
-
- 主人公のクラス、「1−C組」の委員長。生徒会長の聖悟に憧れて、この学園に入
ってきた。主人公にやたらと突っかかる。
-
- 書いていて思ったんですが、登場人物の身長・体重・スリーサイズなんか、別にど
うでもいいですね。生徒会長の聖悟に憧れて、この学園に入ってきたんですかぁ。主人
公にやたらと突っかかるんですかぁ。ほぉ、そうですかぁ。
-
- −−−−−−−−−−−−−−−
-
- 『日比野まこと』(ひびの・まこと)
-
- 生徒会書記。小柄で小学生のようにも見える、高校2年生。凹凸のない体形とショ
ートカットで、少年に間違えられることも多い。あどけない毒舌家。いつも科学や物理
などの難しい本を読んでいる。
-
- こんな短いスカート穿いてて、何故少年に間違えられる?っていう感じであります
が、あどけない毒舌家って、毒蝮三太夫をあどけなくしたような感じですかね?・・・
って、例えがぜんぜん適切じゃないですね。ともあれ、とってもカワイイので、個人的
にはタイプ♪
-
- −−−−−−−−−−−−−−−
- 『澤しおり』(さわ・しおり)
-
- 全ての文化部を総括している、文化部部長。いかにもメルヘン少女という感じの3
年生。サイドの髪を三つ編みにし、大きな眼鏡を掛けている。生徒会長の聖悟のことを
、絵本の王子様のように思っているらしい。
-
- アホですな、こりゃ。
-
- −−−−−−−−−−−−−−−
-
- 『岩清水ひなた』(いわしみず・ひなた)
-
- 全ての運動部を統括している、運動部部長。ボーイッシュで野性的な2年生。女子
がファンクラブを作っているほど、きりっとしている。本人も自覚していて、ことさら
タカラヅカ風に振る舞っている。
-
- いわしみず。爽やかですね。“高原の岩清水&レモン”とかを連想しちゃいますね
。“鰯水”だったりしたら、とっても生臭そうですけどね。で、岩清水のひなぴょん、
バストが89って、そんなにデカかったら走ったりするのに邪魔になっちゃうんじゃな
いかな?と、おじさんはいらん心配をしてしまいます。普通、ボーイッシュな体育会系
ぎゃるって、胸がないものなんですけどね。それにしてもこのゲームのキャラクター設
定って、むっちゃステレオタイプですなぁ。。。
- −−−−−−−−−−−−−−−
-
- 『香林聖悟』(こばやし・せいご)
-
- 主人公たちの通う学園で、ハーレムのごとき生徒会の会長を務める3年生。長身、
美形、文武両道な上、学園に多大な融資をしている財閥の息子。すべての女性を愛する
フェミニスト。
-
- けしからんっ!
-
- −−−−−−−−−−−−−−−
-
- ということで、個人的な趣味でいうと“あゆりちゃん”か、“まことちゃん”がい
いですなぁ。“まことちゃん”っていうと楳図かずおの顔が浮かんできてよくないので
、“まこりん”。これにしておきましょう。“まこたん”“まこっち”“まこぴょん”
、ま、何でもいいんですけどね。要はショートカットの娘が好きなんですが、セーラー
服さえ着ていれば、多少ブサイクだって、なんだっていいような気もしますけどね。で
、続いてはゲームの内容なんですが、基本的にはテキストを読み進めて、画面に選択肢
が出てきたらどれかを選ぶ。という、それだけのゲームみたいですね。クイズとかミニ
ゲームなんかもあるみたいですけどね。ミニゲームっていうと、やっぱり“ミニスカー
ト、めくって、いや〜ん、まいっちんぐぅ〜♪ゲーム”とか、そんなの?という期待が
あったんですが、というか、それがやりたいためにこの“げーむ”を買ったようなもの
なのぉ♪ということだったんですが、エアホッケーとか、障害物競争とか、簡単なカー
ドゲームとか、そういうのしかないみたいです。とまあ、そんなことで、この続きは来
週っ♪
- 【欲しい?】
- 「“きゃっち 〜 気持ちせんせーしょん”ぷれぜんとのお知らせは、来週なのぉ♪
」
- 「応募者おるんかねぇ、こんなゲーム。。。」
- 「で、とりあえず先週の“トゥームレイダー4”の応募情況の中間発表をしておく
わね。」
-
- −−−−−−−−−−−−−−−
-
- プレゼント希望者:7名 / 見おくり:3名
-
- ポイント使用情況:20/20/20/9/9/5/0
-
- −−−−−−−−−−−−−−−
-
- 「今週から、応募内容の変更を受け付けまーす。」
- 「競争率高そうやから、応募をやめて見おくります。とか、9ポイント使用から2
0ポイントに変更しますとか。」
- 「そうそう。中間発表を見て、いろいろ検討してみてね。」
- 「生ぱんつをあげるから当選にして欲しいのぉ♪みたいな裏取引も“おっけー”な
のぉ♪」
- 「ということで、応募内容の変更、残りポイントの確認などは、こちらまでメール
してねー。」
-
- sabapyon@mb.infoweb.ne.jp
- fwip4651@mb.infoweb.ne.jp
- hinapyon@t2.ezweb.ne.jp
-
- 「ということで・・・」
- 「よろしくなのぉ♪」
-
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