ゼリ→ 光を放つように
| 感想 この曲は地元に帰ったときに友達の持ってたCDではまった曲 歌詞とか音楽とか聴いてるとこんな事で落ち込んでてもしょうがないや って言う気持ちとかいっちょやってみるかって感じになる |
光を放つように
ゴミ箱のような掃き溜めのような
暮らしの中信じるものなんて無かった
虫取りあみをかいくぐりながら
傷ついて傷ついて
How's it's going to the end?
タバコの火を消したらこの場所もきっとわからない
無関心な奴らは諦めた顔で
「虫けらは虫けらさ」、そうつぶやいた
正しい事はあまり知らないけど知らない事は間違いじゃない
how's its going to the end?
あいつらが持ってないもので俺たちが持っている想い
はぐれそうな光を見つけてがむしゃらな我ら虫けら
期待どうり明日がこないなら「くだらねえ」って笑えばいい
甘いにおいに群がってるだけの、バカにはなりきれない
はぐれそうな光を見つけてがむしゃらな我ら虫けら
期待どうり明日がこないなら、そんなときには思う
光ない場所に情熱を
力無い虫けらに勇気を
くだらない昨日に別れを
そしてもう一つの願いは
そう、暗闇で迷っていた昔の自分のために「光を放つように」
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