ブレイン博士
原案:スーパーゴロツキさん

名前 ブレイン博士
本名 迫狂志(さこ・くるじ)
身長体重 161CM 54KG
生年月日 5・6 78才
国籍 日本
格闘スタイル 蓄えられた知識を活かした攻撃
       +人体実験で得た知識に基づいて自分の体を改造強化する薬
趣味 実験、人体実験
大切なもの 知識
嫌いなもの 無知

KOF2002で出る中ボス。
(暴走庵や暴走レオナみたいに)記憶を全て思い出したロマン仮面が
更にブレイン博士の人格に体を支配されている状態。
(新生朱雀、卜戸チーム等に乱入し、
  卜戸チームの場合はストライカー抜きの三人で闘わなければならない)

始まり「君の攻撃力の検査は全て終わった。さあ、講義の開始だ。」

始 vsアスタル、クローン、ダッシュ系(C’除く)
「君達の犠牲により私の知識は飛躍的進歩を遂げ、数多くの発見をしてきた。
 それは君達が発見したという事でもある訳だ。
 平凡で詰まらない筈の君達の人生が
 私と出会う事で輝かしいものとなったのだ!
 なのに何故君達は私に感謝しようとしない!!」
ヴァルス(I’)「……フン。」
カイン「あ?知らぬ間にこんな力つけられて感謝だと?
     …ふざけんじゃねぇ!!」
アスタル「黙れ! お前さえ・・・お前さえいなければ・・・!!」
アビス(Y’)『こんな力を植え付けておいて・・・
         勝手な事をほざくな、狂人』
Dアスタル「・・・感謝だと? ふざけた事を・・・!」
フレイ「そーよそーよ!
     あたし達を利用してダーク達を殺そうとしといてさ!!」

Dアルフレッド「お前に感謝する義理なんか、何処にあるのさ?」
フリーシア「・・・同感です。私達を利用した彼だけは・・・
       決して許してはなりません!」

始 vsジャイアント「知識は私のものだ!」
  ジャイアント「相変わらずマッドザンス。」

始 vs学生「君達に、人体なるものを講義してさしあげよう。」
冬夜「気が狂ってしまったのでしょうか・・・?」
堅二「いかれた野郎だぜ!」
京子「な、何あの人?」
轟「あ、危ない人になっちゃったねぇ・・・。」
翔「関係ねーや。・・・どーせ分かんねぇから」
涼香「この人・・・すんごく怖い・・・」
水蓮「その必要は無い。もう習ったからね」
澄夏「悪いけど、間に合ってるから」
麻美「嫌ぁ〜・・・助けて優ちゃ〜ん・・・(泣)」
留美奈「それはそれはご丁寧に・・・(一礼)」
紅葉「うっせぇんだよ! ジジィは大人しく隠居してな!」
駿「・・・いくぞ・・・」
麻美「ちょ、ちょっと、この人何言ってるの?」
聖「わりぃ、勉強は嫌いなんだよな」
勇「人体学ですか?・・・僕が聞いてわかるのかな?」
ダブルエス「俺、文系だから……」
クラオ 「この場合、出席も取らない授業に出るのは無駄ということか…」
マリオ 「質問! 評価はレポートですか、テストですか」
はるか 「生物は苦手〜」
キメナ「・・・結構です!」
クレメント「確かに・・・あんな奴から教えを請いたくは無いよな」

始 vsエヴァ
「ゼロキャノンでサウスタウンに隠してあった
  私の大切な研究資料が全部オシャカになってしまった。
  代償といっちゃあ何だが、君の体で支払って貰うよ。」
エヴァ「ほう…?」

始 vsオロチ関係、三種の神器、エリス、悪魔、人外
「くくく・・・・実に興味深い実験材料だ。」
京「勝手に言ってな!」
庵「貴様如きにこの力が解るものか・・・・。」
ちづる「理不尽な事は許せません!」
蓮(破邪の力解放)「…貴様と遊んでいる暇はない。急いでいるんだ!!」
アーリィー「ううっ…何か…怖いですぅ〜(涙)」
聖「・・・。」
円「あんたなんかに私たちは負けないわよ!」
梢「ふ・・・。困った人だ。」
宝「やれやれだぜ・・・。」
駿「実験か・・・できるものならやってみろ!」
麻美「やっぱりあなたって危険な人ね!覚悟しなさい!」
聖「今度は実験かよ・・・あ〜、頭いて〜」
サフィア「あなたまで私達を狙っているんですか?」
ダグラス「お前のような人間の思い通りにはならない。覚悟してもらおう」
勇「え?何を実験するんですか?」
エリス 「実験材料じゃないわ。救世主、それが私」
左寺 「知的好奇心……その輝きに埋もれて眠るのは幸せだけれど……
     寂しい(雷をはじく)」
キル 「ぜひ解明して欲しいね。ボクの不死の秘密♪」
フラグ 「メスの用意ならある(指を刃物に変える)素手で解剖してやろう」

始 vs正義キャラ
「善悪ではなく知識こそがこの世で最も大切なものなのだよ!!」
アテナ「何て悲しい人・・・・。」
拳崇「く、狂っとる・・・・!」
鎮「やれやれじゃ・・・・。」
キム(ノーマル・覚醒時共通)腰に手をやり、首を振りつつ
「悪魔に魂を売ってしまったのか…」
仮面レンジマン「どれほど知識があろうと、
         正しく使う正義の心が無くてはただのガラクタだ!」
ヒーロー「善悪よりも知りたい事は僕にもあるよ…
      皆を笑顔に出来る方法を…」

始 vsアサシン、ニルヴァーナ
「我々医師にとって生死の沙汰は日常茶飯事なのだよ。」
蓮「…言いたいことはそれだけか?」
刃「へッ…勝手に言ってな!!」
琴音「医者なら医者らしく病院にでも行きなさいよ!!」
猟「医者?マッドサイエンティストの間違いだろ?」
ディヴァイン「フン…戯言を。」 
ヘルレイオス「うるせんだよこのヤブ医者が!!」
ギルティ「ククク…手術が出来ない位…ズタズタに斬り刻んでやる!!」  

始 vsネスツ
「さあ、破壊の講義の開始だ。」
ザリチェ「では、私は美の講義をしてさしあげましょう。」
サルワ「医とは命を護る為のもの、決して命を奪う為のものでは無い!!」
タウティ「医者の運動不足解消にしては少し過激すぎるな。」
タローマティ「このたわけ者が・・・!」
パリカー「じゃあ、アタシは破壊される講義を始めてやるよ!」
ジャヒー「ぼくチャン破壊されたく無いッシャ!」
ドゥルジ・ナス「許さん!!!(一瞬にして武装)」
アカ・マナフ「じゃあ、講座料はアンタの死で払ってやるよ。」
スカベンジャー「裏切り者はバッキュンコ!」
サムライ「武士道に外れた奴だブン!!」
タンムズ「くすくす、堕落した坊さんっ・・・・
      てそれは破戒でギッチョンv」
シュムバ「もういい、お前は必要無いから死ね。」
現人鬼「大人しく研究室で顕微鏡でも覗いておればいいものを・・・・!!」

始 vs子供「子供(ガキ)が・・・・!」
光「子供だと思ってると思わぬしっぺがえしを食らうッス!」
雷也「嫌な感じ・・・・!!」
亮「むか!ちょっと頭に来たな!」
C’「ニャ〜は柴舟オジ様の前ではおとにゃなにゃのニャ!」
プーシャ・ヤンスタ「もう非道い事は・・・・止めて下さい!」
ノーネイム「お前は・・・・・・何だーーーーー!!!!」
  
挑発「格闘家だけが人体破壊の専門家ではない。」
勝利「オペ、終了。」
勝利「レンタカーがF1カーに勝てると思うかね?」
勝利「講義・・・・終了。」
敗北「ごががッッぐえェッッ!!!!」

■特殊技
ヘヴィ級の瞬発的アッパーカット
〜そのまんま。「そこだ!」

ラリアート
〜そのまんま。「おそい!」

■通常投げ
アマチュアレスラーの柔軟的フロントスープレックス
〜そのまんま。「脆弱だ!!」

膝地獄
〜そのまんま。「ふん、ふん、ふん・・・・」

■必殺技
一番厄介な故障
〜投げ技。相手の体でもっともやばそうなところをランダムで握り潰す。
  「さあ、破壊のオペの開始だ。」

胃・ストマック
〜胃にしょうていを叩き付ける。一番厄介な故障からの追加攻撃。
  「下30度から手首を効かせる。」

肝臓・レバー
〜肝臓にしょうてい。胃の追加攻撃。
  「右肋骨下方向より60度、重く残る様に。」

脳・ブレイン
〜顎にしょうてい。肝臓の追加攻撃。
  「目標を顎に、下30度から出来るだけスピーディーに!!!」

スプリンターの機動的ダッシュ
〜移動技。押したボタンで移動する場所が変わる。「遅い!」

プロレスラーの絶対的タフネス
〜当て身。防御の姿勢からアッパーを繰り出す。
  「来いっ、真っ直ぐ!!(ヒット)甘いよ!」

カウンターラリアート
〜移動投げ。相手の髪を左手で掴んで前に押し出しながら
  右手でカウンターのラリアートをかます。「無駄だ!!」

平手打ち
〜画面端まで飛ぶ平手打ち。「この無知者が!!」

■超必殺技
震殺
〜ただのしょうていだが人体の水分に巨大な波紋を起こし、
  大ダメージを与える。
  「これが医師だからこそ可能な打技だ!!!!」

アメリカンフットボーラーの怒涛的タックル
〜移動投げ。捕まえたら相手をひねり潰す。
  「(捕まえた時)捕〜かまえたv・・しいっ!!」

■MAX超
大震殺
〜投げ技。髪を掴んで顔面に震殺。
  「ほう・・・・これは嬉しい語算だ!」

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