原案:Mr.The-Oさん
声:南かおり(KOFのヴァネッサ、ダイアナ役)
流派:「・・・この剣が、すべて・・・・・」
誕生日:6月6日「・・・この日が・・・・・」
年齢:不明
血ノ型:不明
身長:5尺6寸(約170p) 体重:12貫目(約44s)
三体数・胸囲:84 胴囲:42 腰囲:87
趣向:「・・・考えて、いる・・・・・」
家族構成:「・・・ひとり・・・・・」
宝物:「・・・なにも、ない・・・・・」
好きなもの:「・・・ほしい・・・・・」
嫌いなもの:「・・・いらない・・・・・」
コンプレックス:「・・・こころ・・・・・」
剣の道について:「・・・わからない・・・・・」
尊敬する人:「・・・いない・・・・・」
特技:「・・・誰かが、呼んでる・・・・・」
平和だと思うとき:「・・・それは、なに・・・・・?」
好みのタイプ:「・・・だれ・・・・・?」
現代社会では:「・・・私は、私・・・・・」
■武器:陰魔輪、陽神輪
作:不明 作日:不明 分類:直刀 刀身:2尺6寸、1尺6寸
古代の剣、太刀などに最も多く見られる形式で刃部が二等辺三角形の楔形。
その名のとおり“陰”と“陽”を表す二振りで一対の異形の刀で、
磁石のように常に引き合い、離れると共鳴しあい
不可思議な高い音色を発する。
刀身は古墳時代に大陸から伝えられたものに最も近いが、
当時のものとは異なり、十数枚にも及ぶ鉄を幾重にも合わせて
鍛え上げられているのでその硬度はきわめて高く、
岩をも紙のようにたやすく裂く。
一方、柄の部分ではあるが、刀身との間の環が非常に特徴的で、
柄頭部分の勾玉を思わせる曲線とともに直線が基調となる刀の中に
“丸み”という独特の対称美を生み出している。
■オープニング:
天草が引き起こした一連の凶事と前後して、
とある奇妙な女剣士が出没するようになる。
その剣士はまさに踊るような剣術を駆使し、仕合う相手によっては
一瞬にして両断せしめたかと思えば、じらしつつ翻弄した後に
とどめを刺さずに去っていくなどの気まぐれさを見せたりもする。
そんな彼女もまた、何かに導かれるように
凶事の元凶たる天草のもとへと向かっていく。
■ステージ:山城・蔵屋敷
(白い幕に囲まれた中、正面に赤い着物がかけられた蔵屋敷の中)
★技設定
■特殊技
輪廻(6+A、A、A、A・要武器)
天昇(6+E、E、E、E・要武器)
:ともに二つの刀によるコンビネーション。
輪廻は1段目は必殺技で、2段目以降は侍奥技か一閃でキャンセル可能。
転生は4段目で相手を浮かせて追撃可能。
■投げ技
是無(敵の近くで前後+C)
:組んだ後で、刀で喉を掻っ切る。
虚空(敵の近くで前後+G)
:組んだ後で後ろに投げる。
■必殺技
露祓(236+上段)
:低い姿勢で突進し斬撃を放つ。
雫狩(露祓中G)
:露祓をヒットさせた後で、宙返りして斬り上げる追加技。
冥華(236+下段)
:小さく前に飛び上がり、かかと落としを決める。
降臨(空中で236+下段)
:高速で急降下し斬撃を繰り出す。ボタンによって降りる角度が違う。
天砲輪(623+上段)
:剣を振り回しつつ上昇する対空技。
刹那(623か421+D)
:前後にテレポートする。
無明(敵の近くで463214+G)
:抱きついて呪いをかける。呪いをかけられた相手は
レバー操作が上下左右逆になる。これは一定時間経過、
自分が攻撃をヒットさせる、あるいは相手の攻撃を食らうかで解除される。
蓮華舞(相手の近くで623+下段)
:相手の肩に乗り足で締め付ける。
黄泉落とし(214+下段)
:宙返りしてジャンプし、相手の肩に乗り足で締め付ける。
奈落落とし(蓮華舞、黄泉落とし中46+C)
:敵の肩に乗った状態で宙返りしつつ、相手を地面にたたきつける。
■侍奥義
転法輪(236236+A(50%))
:前方に妖力の輪を発生させ、敵を切り裂くように巻き込ませる。
天魔波旬(2141236+A(50%))
:突進して無数の斬撃を繰り出す乱舞技。
色咒(2141236+C(100%))
:途中までは天魔波旬と同じだが、最後は相手の肩に乗り斬撃、
そして倒れた敵に馬乗りになり体力を奪う。
★キャラ演出
■登場:・・・はじめましょう・・・・・。
■勝利:・・・もう、おしまい・・・・・?
■時間切れ負け:(立ち尽くしたまま姿を消す)・・・さよなら・・・・・。
■怒りモード発動(赤いオーラに包まれる)・・・・・!
■明鏡モード発動(青いオーラに包まれる)・・・・・。
■対戦時勝利メッセージ
普通:・・・もう、来ないの、さよなら・・・・・。
楽勝:・・・これで、終わり、嘘でしょう・・・・・?
辛勝:・・・貴方も、楽しめたの・・・・・?
奥義:・・・これで、満足、したの・・・・・?
■アーケードモードメッセージ:
(うちわけはまず相手登場時、改行で自キャラの勝利時のメッセージ)
覇王丸:(ストーリー参照)
・・・じっとしてて、一緒に、堕ちて、いきましょう・・・・・。
幻十郎:ふん、貴様も魔の眷族ということか、ならば・・・・・。
:・・・違う、私と、交わるのは、貴方ではない・・・・・。
ナコルル:(ストーリー参照)
:・・・貴女は、陽、私は、陰、
それが、私たちを、引きつけた・・・・・。
リムルル:何だか冷ややかな雰囲気って感じ、でも、あたしだって。
:・・・氷は、その冷たさで、その身を、傷つける・・・・・。
ガルフォード:Heyガール、君にはただならぬ何かを感じるが。
:・・・貴方も、忍、にしては、まぶしすぎる・・・・・。
半蔵:お主にもただならぬ妖気が、捨て置くわけにはいかぬな。
:・・・貴方は、真の闇に、染まらない、
でも、また、逃れられない・・・・・。
火月:おめえも魔の眷属って奴か、ちょっと顔貸してもらうぜ。
:・・・貴方も、また、守りし者、進ませることは、出来ない・・・・・。
蒼月:あなたもまた操られし者ですか、
さてあなたの剣、このわたしに通用しますかな。
:・・・貴方の、水術、やはり、その身に、染みてくる・・・・・。
閑丸:僕には分かる、あなたも自分を失っているって。
:・・・貴方も、私と、同じ、でも、貴方は、違う・・・・・。
十兵衛:ふむ、お主も二刀流か、我が真陰流と一度仕合ってみるか。
:・・・なぜ、ためらうの、貴方なら、
一気に、斬れる、はずなのに・・・・・。
右京:・・・美しい・・・・・。
:・・・貴方が、求めるは、死か、美か、
いずれにしても、まだ、遠い・・・・・。
狂死郎:ほう、わしの舞と競い合うか、ぁ望むところよぉ。
:・・・貴方の、舞には、死が、感じられない、
だから、私には、勝てない・・・・・。
骸羅:あんたみたいな別嬪さんにゃ気が引けるが、とりあえず鎮めとくか。
:・・・やはり、貴方は、力だけでは、ないの・・・・・。
タムタム:オ前、魔ノ眷族カ、ナラバ俺、オ前倒ス。
:・・・貴方にも、感じられて、真の、闇の、恐ろしさを・・・・・。
シャルロット:こんどはそなたか、おい、何か言ったらどうだ。
:・・・貴女も、また女、でも、私の剣舞には、及ばない・・・・・。
王虎:うぬぅ、お主も魔の眷族とやらかぁ、我が剣受けてみるかぁ!
:・・・貴方は、ただ、勢いだけ、話しに、ならない・・・・・。
アースクエイク:妙にそそる女だぜえ、ちょっと付き合いな、グヒッ。
:・・・貴方は、醜い、これも、斬るのを、嫌がっている・・・・・。
幻庵:ケケケ、どこぞの眷族かは知らぬが、
魔族の王に勝てると思うちょるか。
:・・・貴方は、ただの雑魚、だから、上は、目指せない・・・・・。
破沙羅:君も魔の眷族だね、フフフ、やってやる、やってやるよぉ。
:・・・貴方は、迷った魂、静かに、お眠りなさい・・・・・。
鈴音:その虚ろな目、だけどただ者じゃないな、
とりあえずあたしと戦ってもらおうか。
:・・・貴女は、風、流石に、受け止めきれない・・・・・。
色:(黒子対戦時参照)
八角:その冥き気、もしそうならば、聞きたいことがある。
:・・・私は、貴方の、求めた者、ではない・・・・・。
慶寅:あんたみないな陰のある女は、やっぱ闘ってこそ輝くってこったな。
:・・・私は、ただの、女じゃない、だから、関わらないで・・・・・。
ミナ:断ち切ってあげる、あなたのしがらみを。
:・・・怯えているの、それでは、私は、倒せない・・・・・。
雲飛:ぬしも闇キ皇に操られしか、まずはその迷い、
いくらか解いてしんぜよう。
:・・・私は、何、貴方は、何を、知っていると、いうの・・・・・?
勇魚:お姉さん、何か目が虚ろだね、それに、
この銛もあんたと闘いたがってる。
:・・・貴方が、持っているもの、まさか、これほどまでに・・・・・。
真凛:そんな虚ろな目をしても分かるよ、だってこの網が騒いでるからね。
:・・・私も、女として、貴女に、負けられない・・・・・。
フェオリナ:異なる色の瞳、あなたは一体何者なのですか?
:・・・貴女も、私の中の魔を感じる、
だから、これ以上は、行かせない・・・・・。
螺魅阿:ほう、どこか懐かしい感じがするな、
とりあえずは手合わせしてもらおうか。
:・・・貴女の、魂、私と、同じ、それに、暖かく、包まれている・・・・。
火班:とても暗そうな御方。少し笑ってみてもらえませぬか?
:・・・黒き炎、貴方は、危険すぎる・・・・。
ギルフォード:感じるぞ、お前の殺気、ならば俺に狩られてもらおう。
:・・・貴方には、殺気を、感じない、感じるのは、哀しみ・・・・・。
八七:その呆けた目、仕草、全て気に入らない、痛い目見せてやるよ。
:・・・やはり、貴女も、己を、見ていない・・・・・。
夢路:己を見失う苦悩、やはり見過ごすわけにはいきませんね。
:・・・今の、私は、己が、何かすら、分からない・・・・・。
黒子:何という虚ろな心でしょうか、
わたくしとの手合わせが少しはあなたの指針となればよいのですが。
:・・・貴方の、力、あなどれない・・・・・。
正雪:(ストーリー参照)
:・・・貴方は、黒すぎる、近づかないで・・・・・。
斬紅郎:(ストーリー参照)
:・・・鬼、貴方は、私から、すべてを、奪った・・・・・。
天草:(ストーリー参照)
:・・・貴方の、出番は、もう、終わった・・・・・。
|