原案:Mr.The-Oさん
声:渡辺健
流派:力押し、あと法力も少々
誕生日:11月1日
年齢:18歳
血ノ型:O型
身長:7尺4寸(約220p) 体重:36貫目(約133s)
出生地:飛騨
趣向:喧嘩、力仕事
家族構成:和狆(師匠)、覇王丸、幻十郎(兄弟子)
宝物:数珠
好きなもの:強い奴と喧嘩できること
嫌いなもの:修行、面倒なこと
コンプレックス:「そんなもん、ねえ!」
剣の道についてどう考えている:「坊主に剣は必要ねえ!」
尊敬する人:和狆の爺さま
特技:大飯食らい
平和だと思うとき:木陰で昼寝をしている時
好みのタイプ:
「い、今は、修行中だ!」(とはいえ、多少は気になっている)
現代社会では:長距離トラックの運転手
■武器:南無阿弥陀仏
作:自作 作日:つい最近 分類:数珠 径:1尺(平均)
もともとは骸羅が得度読経のために造ったもので、
枯れかけた霊木から珠を作り、師の和狆に渡された宝珠とともに
荒縄で結わえられて出来たもの。その大きさから護身にも使え、
また、骸羅の霊力を増幅するための霊具ともなっている。
■オープニング:
もともとは三度の飯よりもケンカが好きな村の子供だった。
ある日枯華院の和狆和尚のもとに預けられたが、
多少の霊力の高さを見込まれ、そのまま和狆の直弟子となった。
今回の凶事の噂を修行中に受け、いてもたってもいられずに寺を飛び出す。
■ステージ:飛騨・枯華院参道
(霧がかった枯華院参道の石段)
★技設定
■特殊技
ぶちのめし(空中で2+C)
百貫落とし(空中で2+G)
■投げ技
担ぎ上げ(敵の近くで前後+C):
敵を担ぎ上げ、そのまま頭を肩の数珠に叩きつける。
俵投げ(敵の近くで前後+G):
敵を両手で捕まえ、そのまま後方に放り投げる。
■必殺技
喝(214+A):
声を張り上げ、「喝」の字を発生させる。
攻撃判定があり、また飛び道具を跳ね返すことが出来る。
地震丸(22+下段・要武器):
数珠を地面にたたきつけ、地響きで敵を怯ませる。
当然、敵がふんばったり、ジャンプしてたりすれば効かない。
つかむぞ〜組み天井(412+A):
踏み込みつつ斜め上に手を伸ばし、触れた相手を捕まえ、
地面に叩きつける。主に対空技として活用する。
つかむぞ〜石頭(412+B):踏み込みつつ腕を振り下ろし、
つかんだ相手に頭突きをくらわせる。
つかむぞ〜尻めくり)412+C):
踏み込みつつ地面に向かって手を伸ばし、
つかんだ相手を両手でひっくり返す。
かちあげ(623+上段・要武器):
肩を構えて突進し、数珠を振り上げる。
円心殺(敵の近くで2146+C・要武器):
敵を数珠に絡ませ、何回か振り回してからぶん投げる。
みだれうち(236+C連打・要武器):
数珠を何度か振り回して攻撃する。
■侍奥義
拳舞(236236+A(50%)、B(100%)):
Aではその場で、Bでは腕を振り上げながら踏み込んでヒットしたら、
踏み込みつつの数回の張り手を繰り出し、
相手をつかみ上げて爆発に巻き込ませる。
仁王爆震殺(2141236+C(50%)):
天高くジャンプして数珠を地面にたたきつけ式神を召還して攻撃する。
★キャラ演出
■KO
この、バチ当たりがぁ〜!
■怒りモード発動
改心しやがれぇ!
■明鏡モード発動
南無阿弥陀仏!
■対戦時勝利メッセージ:
普通:この坊主に負けちまうとは、案外だらしがねえんだな。
楽勝:いけねえ、やりすぎちまった、おい、まだ大丈夫、だよな。
辛勝:おいおい、坊主を斬らんとするたあ、罰当たりなこったぜ。
奥義:俺の術は和狆爺さん直伝なんだぜ、今日はうまくいったな。
■アーケードモードメッセージ:
(うちわけはまず相手登場時、改行で自キャラの勝利時のメッセージ)
覇王丸:骸羅じゃねえか、
おめえ、和尚のところで修行してんじゃなかったのか。
:あんたほどじゃねえが、この俺も精進したってか。
幻十郎:何の用だ、俺の邪魔をするなら、殺す!
:安心しな、おめえの分もきっちり得度してやっからよ。
ナコルル:この世の中、力だけではなく、やはり優しさも必要です。
:喧嘩が終わりゃ気の合う仲間、あんたとも仲良く出来そうだぜ。
リムルル:強そうでなんか優しそう、まるで父様みたい。
:まあ俺も、元気な女の子は好きなんだけどなあ。
ガルフォード:ユーもヒーローの素質ありか、とりあえず腕を見てみよう。
:おいおい、犬をけしかけるなんてなあいただけねえぜ。
半蔵:お主が和尚の愛弟子とやらか、今のところはまだ強力のみか。
:今んところ俺はこの腕っ節だけだ、あんたの全力には及ばねえが。
火月:坊主にしちゃ出来そうだな、いっちょ俺とケンカといくかい。
:炎はダメたあ言わねえが、バケモノに変身するのはナシにしようぜ。
蒼月:法力よりも腕っ節といったところですか、話になりませんね。
:ついでにおめえさんにとりついてるやつも祓っとこうかい。
閑丸:あなたも鬼を求めているなら、あなたとの闘いは避けられないか。
:お前の鬼とやらはてめえで何とかできるだろ、ま、せいぜいがんばりな。
十兵衛:はたしてお主も和尚のようになれるかな。
:俺もいろんなのに説教されっぱなしじゃふがいねえよな。
右京:・・・ご厄介には、まだ早いか・・・・・。
:まったく、やけに苦しそうじゃねえか、こちとら拍子抜けるぜ。
狂死郎:どぉれそこ行く荒法師よぉ、少しワシと舞わんかえぇぇぇぇ!
:結構暴れられるじゃねえか、あんたも気に入ったぜ。
骸羅:(黒子対戦時参照)
タムタム:オ前、力アル、ソノ力使エルダケノ心、見テミル。
:おかしな奴だったが、お前さんもある意味侍ってこったな。
シャルロット:これでジパングの僧なのか、
ふふ、ここは闘わずにはいられぬな。
:しかし何だ、異人の女ってのはみんなあんたみたいなのか?
王虎:うほぉ、良いガタイしておるのぉ、どぉれ試して進ぜよぉう!
:あんたも腕っ節だけじゃねえんだな、いい修行だったぜ。
アースクエイク:おめえも力自慢っぺえなあ、
だったらぶっ潰してやるぜぇ、グヒッ。
:でけえ上に身軽だってな、こいつは投げ応えあったぜ。
幻庵:いかに坊主とて強力のみなら怖るるに足りぬケ。
:おめえの言う通り、力だけじゃ調伏したことにはならねえよなあ
破沙羅:(ストーリー参照)
:てこずっちまったな、それだけ怨みの気が強えってことだな。
鈴音:坊さんの中にも、あんたのような男がいるなんてね、正直驚いてるよ。
:お前さんもなかなかだな、だが今の俺は修行中の身、また今度な。
色:・・・貴方にも、何か、力を、感じる・・・・・・。
:な、何だかよ、おめえさんとはちょっとやりにくかったぜ。
八角:ふむ、骸羅どのか、どれだけの腕前か、一度見せていただこうかな。
:やっぱあんたにも一目置かなきゃいけねえなあ、
ハッカ、あ、いやさモロズミさんよ。
慶寅:坊さんとはいえあんたもケンカで風流が分かるようだ。
:若様とケンカが出来たはいいが、その後召し取られたりゃしねえよな。
ミナ:あなたも同じ魔と闘っている、でも・・・・・。
:少し迷いがあるってことか、何なら俺が相談に乗ろうか。
雲飛:ぬしも和狆の愛弟子かの、ならば一つご教授進ぜよう。
:爺さんもまんざらでもねえが、やっぱ年寄りとはやっぱこりごりだぜ。
勇魚:坊さんというよりやっぱ侍に近いな、仕合うのも悪くはないかな。
:やっぱ元気あるな、またいつか一勝負しようぜ。
真凛:日の本の坊さんの中でも、かなり出来ると聞くけど、
:闘ってるうちにこちらがクラクラきたぜ、俺も修行が足りねえかなあ。
フェオリナ:(ストーリー参照)
:俺さまで驚いちゃいけねえ、師匠の爺さまはもっと強えぜ。
螺魅阿:ぬ、お主坊主か、とはいえ法力より強力、いずれも侮れぬな。
:しかし分かんねえよな、
あんたのような娘さんが自分から取り憑かせるなんてよ。
火班:力で勝つのは無理っぽい、ならば速さで勝つ。
:ガチンコで勝負するのが男ってもんだ、だが、おめえは気に入ったぜ。
ギルフォード:坊主か、しかしこれでは撃ってくれと言わんばかりだな。
:やっぱ金しか信じられねえのは考えもんだぜ、大将。
八七:説教よりも力勝負かい、望むところさ、叩きのめしてやるよ。
:まあ何だ、お前少しひねくれすぎだぜ、もっと前向きに生きろや。
夢路:やはり形だけでの得度など、無意味かもしれませんね。
:俺みてえなのがやれているんだ、あんたはあんたの風にやんなよ。
黒子:いやはや大変お強いですなあ、ぜひともわたくしとお手合わせを。
:なんだかあんたの掌の上ってことか、
まるで爺さまにしごかれてるようだぜ。
正雪:(ストーリー参照)
:どうでぃ、そんな物騒なもんに頼ってねえで、ちっとは身体鍛えやがれ。
斬紅郎:(ストーリー参照)
:俺の読経で鎮まるかは分かんねえが、迷わねえでくれよな。
天草:(ストーリー参照)
:自分の神さんすら信じねえから、おめえは負けたんだぜ。
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