You are here : home > Custom & Maintenance
タイヤ オイル交換 車検 その他整備
| 項目 | 内容 | 装着年月 | インプレッション |
|---|---|---|---|
リアショックアブソーバ![]() |
OHLINS HO203 S46DR1S |
2010年1月 | 58,000kmも走ってだいぶへたってきた(んじゃないかなあ、と思う)リアサスを交換
ナイトロンとどっちにしようか迷ったが、安くてオレンジの車体に合いそうなオーリンズに。早く走りて〜。 |
| カスタムペイント | アズメリープレゼンツ | 2009年10〜11月 | 念願のオールペイントでイメチェン。名付けてサンセットキャンディオレンジ。深みのあるオレンジは最高の仕上がり。
(途中経過はこちら(別ウィンドウで開きます)) |
| カーボンミラー | Magical Racing レーサーレプリカミラー |
2009年10月 | T-1ヘッド、スーパーロングエルボステム、ブラック 立ちゴケで装着していたブルーミラーが割れてしまったので、思い切って交換。 |
| ドライカーボンナンバーフレーム | ヤフオクで購入 | 2009年7月 | フェンダーレス化したナンバーがリアタイヤに巻き込まれてしまったのでその対策としてフレームを装着。 |
| リアフェンダーレス化 | フェンダーA取り外し | 2009年3月 | フェンダーAを取り外し、フェンダーレス化。リア周りがスッキリ。反射板はステーで装着。 |
| VFRレリーフ | 制作 My brother | 2008年12月 | 新築祝いに弟が作ってプレゼントしてくれた。 |
| フロントウィンカークリア化 | Honda、KIJIMA | 2008年12月 | 気分を変えたくてフロントウィンカーを06モデル以降のスモーククリアに変更。 |
| カーボンフューエルリッドプロテクタ | Honda Access | 2008年12月 | クリスマスセールで安売りしてたので購入。想像以上に印象が変わる。 |
| My Garage | VFR専用ガレージ | 2008年春 | 念願のMy Garage。これで冬も離れずにすむ |
| アッパーカウル塗装 | ライトの間の黒い部分 ホディ同色塗装 |
2005年10月 | こけた傷を修理、塗装するついでにボディ同色塗装。
これでウィンカーをクリアレンズにしたらなんちゃって06年モデルの出来上がり!? |
| チタン合金製ホイールナット | ヤフオクで購入 | 2005年7月 | 純正の197gと比べ半分以下の92gととても軽い。 バネ下105gの低減がどれだけ効くか分からないけど。 |
| ハンドルアップスペーサー | SP忠男 グッドポジションキット |
2005年1月 5月はずし | 13mmアップ。何となく変わったかな? 装着したもののイマイチしっくり来ず、外してしまった。 |
| 2004年式立体エンブレム | HONDA純正 (2004年式) |
2004年11月 | 2004年式の立体エンブレムに変更。 |
| エアフィルタ | K&N HA-8098 | 2004年8月 | 吸入面積は純正より小さめ。効率はどうなんだろう?交換前後で燃費も変わらず。洗って再利用可。 |
| ミラー | マジカルレーシング ブルーミラー | 2004年8月 | 欧州車風の高級な感じが好き。純正に貼り付けるだけなのでお手軽。微妙な曲率で投影範囲が広いのも◎。 |
| マフラー | Leo Vince SBK レーシングスリップオン チタン | 2004年8月 | カッコイイ。音は意外と静か。パワーアップは自分の走りではそんなに体感できない。 |
| カウル固定ボルト | ポジポリーニアルミ | 2003年5月 | 完全に見た目だけだが満足。g単位の軽量化に貢献(なんてな)。 |
| マスターシリンダカバー | アントライオン チタンブルー | 2003年5月 | 完全に見た目だけだが運転中も視界に入るため、かなり満足。 |
| レバー | アントライオン ビレットレバー チタンブルー | 2003年5月 | 曲がっても戻せるといううたい文句だが、まだ試す機会は訪れていない。 |
| スクリーン | Zero Gravity ダブルバブルスモーク |
2003年3月 | 胸にほとんど風が当たらず高速ではものすごい楽。 |
| ブレーキ・クラッチホース | PLOT スウェッジライン |
納車時 | アップハン仕様だった名残で買った時からステンレスメッシュ。 |
カスタムは自己責任でお願いします
| 銘柄 | 装着年月 | 走行距離 | インプレッション |
|---|---|---|---|
| ミシュラン パイロットロード2 | 2009年8月 | 56,714km〜 | 前後ともに溝が無くなり、コーナーですごく切れ込むようになってしまった。もう限界。パイロットロード2。HONDA Dream 札幌で。タイヤが新しくなるだけでこんなに乗りやすくなるなんて。
|
| ミシュラン パイロットロード2 | 2007年7月 | 44,896km〜56,714km (11,818km) |
フロントにスリップサインが出てしまった(リアはまだまだだけど)ので交換。パイロットロード2。コーナリング時にピタッと路面に吸い付く感じがしてものすごい安心感。HONDA Dream 札幌で。
|
| ミシュラン パイロットロード | 2005年10月 | 35,310〜44,896km (9,586km) |
リアがツルツルになってしまったので交換。やっぱりパイロットロードは乗り心地がいい。タイヤショップウルフ(⇒公式HP)で10月11月はミシュランキャンペーンをやっていて前後交換工賃込で35,310円也。
交換に行くのにスクリーンなしで30kmほど走った(これって整備不良?)けどものすごい風圧。改めてスクリーンの効果を実感した次第。 |
| ダンロップ D221F | 2005年7月 | 29,166〜35,310km (フロント6,144km) |
あまりに早く減りすぎたフロントを交換。ちなみにリアはまだまだ行けそうなので交換せず。
でも新しいタイヤはいい。コーナーでビタッと安定する感覚。最近うまく曲がれないと思ってたのはタイヤのせいだったのね。前回5,000kmもたなかったフロントは今回6,000kmを走ってもまだまだいけそうだった。あまりのライフの短さに改良されたという噂は本当だったか。 |
| ダンロップ D221F/D221 | 2004年12月 | 25,375 〜29,166km(フロント3,791km) 〜35,310km(リア9,935km) |
軽い。ハンドルが内側に切れ込む感じが少なく、スッと寝てくれる。
トレッドパターンもスポーティでいい感じ。 ただ、フロントのライフの短さには参った。4,000kmでスリップサイン出まくり。フロント2本でリア1本という感じ。 |
| ミシュラン パイロットロード | 2003年9月 | 12,200〜25,375km (13,175km) |
ライフの長さを期待してパイロットロードに。
換えて最初に走り出した時、あまりの乗り心地のよさにビックリ。 |
| 純正(ダンロップ) | 購入時〜 | 0〜12,200km | よく滑るという話をよく聞くが、わからなかった。 |
| 銘柄 | 交換年月 | 走行距離(前回交換〜) | インプレッション |
|---|---|---|---|
| MOTUL 300V 5W-40 | 2009年 9月 | 56,787km(3,717km) | オイル交換。前回に引き続きMOTULを注入。 自宅にて |
| MOTUL 300V 5W-40 | 2009年 3月 | 53,070km(5,766km) | 春の目覚めに向けてオイル・エレメント交換。 前回交換からだいぶざぼってしまった。早く走りて〜。 |
| MOTUL 300V 5W-40 | 2008年 4月 | 47,304km(4,426km) | 前回に引き続きMOTULを注入。 HONDA Dream 札幌にて冬季保管のついでに。 |
| MOTUL 300V 5W-40 | 2007年 4月 | 42,878km(1,777km) | 前回に引き続きMOTULを注入。 HONDA Dream 札幌にて冬季保管のついでに。 |
| MOTUL 300V 5W-40 | 2006年 9月 | 41,101km(4,861km) | 高性能オイルの代名詞のようなオイル。VFRに初注入。 札幌市南区のピストンブローククラブにて。 |
| TOTAL Quartz Racing 10W-50 | 2006年 1月 | 36,240km(3,213km) | BBIお勧めオイル。 |
| Castrol GPS 15W-50 |
2005年 8月 2005年 5月 2004年11月 2004年 8月 2004年 5月 2003年 9月 2003年 8月 2003年 4月 |
33,027km(5,564km) 27,463km(3,058km)スーパーゾイル注入 24,405km(3,966km) 20,439km(5,038km) 15,356km(3,156km) 12,200km(3,890km) 8,310km(3,610km) 4,700km スーパーゾイル注入 |
オイル交換は3000〜5000km毎。オイルフィルターは交換2回に1回。
Castrolを入れている理由は特にない。 |
| 回数 | 年 月 | 走行距離 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 第4回 | 2010年4月 | ユーザー車検(予定) | |
| 第3回 | 2008年4月22日 | 47,304km | HONDA Dream 札幌 |
| 第2回 | 2006年1月23日 | 36,251km | ユーザー車検(レポートはこちら) |
| 第1回 | 2004年1月14日 | 13,478km | ユーザー車検(レポートはこちら) |
| 項 目 | 年 月 | 内 容 | 場 所 |
|---|---|---|---|
| 2009〜2010年冬期整備 | 2009年11月〜2010年3月 | オイル交換:MOTUL 300V 5W-30、オイルエレメント交換(予定)
リアショックアブソーバ交換(OHLINS HO203 S46DR1S)(10.1.28)
エアクリーナ清掃(09.11.28) スパークプラグ交換(DENSO IRIDIUM TOUGH VNH27Z)(前回交換から20,709km)(09.11.28) ブレーキキャリパー清掃(09.11.28) タンクパッド装着(HONDA Access製)(09.11.21) 走行距離58,074km |
自宅ガレージ |
| 2008〜2009年冬期整備 |
2008年11月〜2009年3月 | リアサスリンクロッド純正戻し(リア車高25mmアップ)(09.3.15終了)
リアフェンダレス化(09.3.15終了) カーボンフューエルリッドプロテクタ装着 フロントウィンカークリア化 ブレーキキャリパー清掃(パッドピン交換)(09.1.17終了) オイル交換:MOTUL 300V 5W-40、オイルエレメント交換(09.3.13終了) バッテリー補充電 走行距離53,070km |
自宅ガレージ |
| 車検前整備 | 2008年1月20日〜21日 | LLC交換
ブレーキ、クラッチフルード交換 クラッチライン取り回し変更 オイル交換:MOTUL 300V 5W-40、オイルエレメント交換 リアサス、リンク点検 バッテリー補充電 ブレーキマスター、キャリパー、グリスアップ 走行距離47,304km |
HONDA Dream 札幌 |
| ブレーキパッド交換 Fフォークオイルシール交換 |
2007年8月12日 | 7月に交換出来なかったFブレーキパッドを交換:RKエキセル、RK-867 FA5
そして、オイルが滲んでいたFフォークのオイルシールを交換。小さい傷を消しきれなかったのでまた漏れるかも。 インナーチューブ交換しないとダメかな。 走行距離45,392km |
HONDA Dream 札幌 |
| ブレーキパッド交換 | 2007年7月21日 | Rブレーキパッド交換:RKエキセル、RK-867 FA5
在庫がなくてとりあえずリアだけ交換 走行距離44,896km |
HONDA Dream 札幌 |
| スパークプラグ交換 | 2006年3月18日 | スパークプラグ交換:DENSO イリジウムパワー VNH27Z
走行距離37,365km |
Best Balance International
(公式HP) |
| 車検前整備 | 2006年1月14日〜23日 | 前後スプロケット交換:純正
ドライブチェーン交換:RK GS530XW リアハブダンパ、ダストシール類交換:純正 LLC交換、ラジエター歪み修正 ブレーキ、クラッチフルード交換 スロットルワイヤ交換:純正 フロントフォークオイル交換:#10 フロントホイールベアリング、オイルシール交換 ステムベアリング、ダストシール交換 オイル交換:TOTAL Quartz Racing 10W-50、オイルエレメント交換 リアサス、リンクグリスアップ、車高調整 バッテリー補充電 ブレーキマスター、キャリパー、グリスアップ |
Best Balance International
(公式HP) |
| ブレーキパッド交換 | 2005年7月17日 | 前後ブレーキパッド交換:RKエキセル、RK-867 UA7
走行距離29,166km |
自宅 |

![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
| そんなに変わるものなのか、いつか試してみたかった社外リアショック。58,000kmを走って純正リアショックがだいぶへたってきたような気がしたので思い切って新調。
オレンジの車体には黄色のスプリングの方が似合うような気がしたのと調整機構が最小限(プリロードとリバウンドのみ)で意外とリーズナブルなオーリンズに決定。 ナイトロンとは最後までどっちにしようか迷ったが、フルアジャスタブルを使いこなせる自信がないのと、車体色との相性を考えオーリンズに。 12月に注文してから1ヶ月半も待ってようやく納品。結構立派な黒い箱に入っていて気分が盛り上がる。 純正と比較するとピッチが小さく巻き数も多く、スプリング長も短い。荷重がかかった時の特性変化を少なくすることを狙っているのだろうか。 取付は結構大変だった。サイレンサー外してシート下のカバーをずらして油圧式プリロードアジャスタを車体の右側に引き出し、ショック本体を取付。 上下のマウント部はリジットに近いように見えるけど、実際に取付けてみると結構柔軟性がある。 プリロードアジャスタはタンデムステップステーの裏側にこんな感じで取付。 ちらっと覗く黄色いスプリングがたまらなくいい感じ。 早く走りたいけど、外はまだまだ銀世界。春になるのが待ち遠しい。 | ||||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 札幌のペイントショップ、アズメリープレゼンツで念願のカスタムペイント(途中経過はこちら(別ウィンドウで開きます))。
夕焼をイメージした深みのあるオレンジ。名付けて「サンセットキャンディオレンジ」。世界にたった1台しかないオリジナルペイント。 見る角度や光の当たり方によって色が変わるのはキャンディ塗装ならでは。 ブルーとシルバーのラインで引き締め、微妙な小技(タンクのウィングマークの影!)を効かせたりとまるでショーカーのような仕上がり。 立ちゴケ傷の補修、手間のかかるキャンディオレンジ塗装(かなり難しい色らしいです)で1ヶ月以上かかっちゃったけど、大満足。 色あせしやすいのでUVケアをちゃんとしなきゃ。 代表(といっても1人でやってるショップだけど)の東くんはかみさんの兄貴の高校の同級生。デザインとペイントの腕は確かです。 | |||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| Magical Racing レーサーレプリカミラー(T-1ヘッド、スーパーロングエルボステム、ブラック)
カーボン製のハウジングにブルーミラー。高級感あふれる逸品。 立ちゴケで装着していたブルーミラーが割れてしまったので思い切って交換。高いけど満足度は高い。 そして、ちょっとだけ軽量化(ノーマル片側:265g(ブルーミラー装着時315g)、レーサーレプリカミラー片側:185g) ステムはスーパーロングでもノーマルより短く、コンパクトな感じになる。後方視界は思ったほど変わらない。 軽いせいか、ブレが全くなく、快適。これはいい。 | |||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| フェンダーレス化したナンバーがリアタイヤに巻き込まれてしまったので、その対策としてフレームを装着。
薄くて軽いドライカーボン製のフレームは質感も高く、リアビューがより引き締まった感じ。 リアタイヤ巻き込み防止のため、角度を付けて装着。 | |||
![]() |
![]() |
![]() |
| リア周りをスッキリさせたいと思い、フェンダーAを取り外し。
ただ外すだけだとフェンダープレートがグラグラするので、ワッシャを重ねてかます。 反射板はステーで装着。 雨の日にはあんまり走りたくない仕様になってしまった。 | ||
![]() |
![]() |
![]() |
| 弟が新築祝いにVFRのレリーフを作って贈ってくれた。世界に一つしかない最高のプレゼント。
早速ガレージの壁に飾る。スポットライトをあてると壁から浮かび上がって、ガレージが美術館に早変わり。 それにしても、どうやったらこんな作品を作れるようになるんだか・・・。我が弟ながらほんとにすごいと思う。 こんなものをプレゼントされたら、いよいよVFRから他のオートバイに乗り換えられないな(笑)。 | ||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| ずっとやりたかったウィンカークリア化を実施(とりあえずフロントのみ)。
クリア化に伴ってバルブがダブル球からシングル球に変わり、バルブソケットの形状も変わったようだ。 レンズだけを交換して、バルブはKJIMAのミミックバルブ(ウェッジ球T20ダブル、アンバー、12V21W/5W、品番217-6060)を使用。 メッキコーティングされているので、バルブが目立たなくていい。 |
|||
| ![]() | |
| HONDA Dream札幌のクリスマスセールで購入。予想以上に印象が変わる。
タンクバッグを使うことが多いので隠れてしまうけど、給油する時の秘かな楽しみ。 | ||
|
| ![]() |
| 長い間の念願がついにかなった。VFR専用ガレージ付きの家を建てちゃいました。
暖房、換気、給湯、スポットライトつき。床はボウジンテックス2000で塗装してもらった。あとは、いろいろ工具をそろえたいな。 | ||
|
| ![]() |
| ずっと何で同色じゃないんだろう、と思っていた。
こけた傷を修理・塗装するついでにアッパーカウルのライトの間の黒い部分をラピスブルーに塗装。 | ||
|
| ![]() |
| 軽さと青さにやられてヤフオクで購入(8,000円くらい)。
純正の197gと比べ半分以下の92gととても軽い。バネ下105gの低減がどれだけ効くか分からないけど。 車体の青さとのマッチングもバッチリで見た目には大満足。 | ||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 音はアイドリング付近がイイ感じ。迫力のある低音がたまらない。
回すとレーシーな乾いた音になるが、スピードが出てしまうと自分の耳には排気音はほとんど聞こえない。 斜めに出ているのがカッコイイ。軽量化が効いたのか切り返しは軽やかに。 パワーアップは自分の走りではそんなに体感できない。 スッキリしているのが好きなので、サイレンサーのエンブレムは取り付けていない。 交換の様子はこちら。 サウンドはこんな感じ⇒アイドリングからレーシング | |||
|
| ![]() |
| ハンドル、もうちょっと高い方がいいなあ、と思い装着。
13mmアップ。上がったのは分かるんだけど・・・。長距離走ってみたら効果が分かるかな。 タンクとグリップの隙間が広がり、指を挟みにくくなったのはGood。 装着したもののイマイチしっくり来ず(肩こりがひどくなった)、4ヶ月で外してしまった。 | ||
| ![]() | |
| 2004年式の立体エンブレムがカッコよく見えて貼り替えてみた。
ちょっと位置決めがうまくいかなかったけどOK。 | ||
| ![]() | |
| 欧州車風の青みがかった高級な感じが好き。
純正に貼り付けるだけなのでお手軽。 微妙な曲率で投影範囲が広いのも◎。 落としたりすると簡単に割れてしまうようなので装着時は注意。 品番はA01-GSGH-00004(FORZA、CBR-RR系と同じ) | ||
![]() |
![]() |
![]() |
| 完全に見た目だけだが満足。純正ボルトの形状に合わせるためアルミパイプでカラーを作成。
g単位の軽量化に貢献(なんてな)。 左写真の上が純正、下がpoggipolini | ||
![]() |
![]() |
![]() |
| レバー:オススメ。曲がっても戻せるといううたい文句だが、まだ試す機会は訪れていない。
当初は長距離で左手中指にマメができたが慣れたのか現在では全く問題なし。 マスターシリンダカバー:完全に見た目だけだが運転中も視界に入るため、かなり満足。 品番はブレーキ:#01101、クラッチ:#01102 | ||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| アップハン仕様だった名残で純正スクリーンの端をカットしてあったのが気に入らず、交換。胸にほとんど風が当たらず高速ではものすごい楽。
夏にはジャケットの前を開けていても風が入らず暑いが、逆に春秋は寒さから身を守ってくれる。 |
|||
![]() |
![]() |
![]() |
| アップハン仕様だった名残で買った時からステンレスメッシュ。
デュアルコンバインドブレーキの前後連動部分とリアブレーキはノーマルのまま。 | ||
|
|||
|
|