↓TAYの名札をつけて御満悦の様子
ZACHARY
本名 ZACHARY WALKER HANSON
パート ドラム 拡声器
1985年10月22日生まれ
ZACと言えば
Hyper Hyper: 接頭語 (米・俗 形 落ち着きがないこと 元気がいいこと)
このホームページの名前にも使われているが、ザックの「Hyper」さは有名である。
デビュー当時のHyperさと比べれば、最近は落ち着いてきているように見えるが、
やはりザックのHyperさは健在である。何よりもそのドラミングがそれを語っている。
体全体で打ち鳴らす、あのハイパーなドラミング!髪をほどくとまたすごい。
TAYやIKEのようにステージの前のほうに動いて行けない分、髪を使ってアピールだ。
とにかく、ザックのドラミングは激しい。
KEやTAYも、ザックのドラミングの激しさに耳栓を使っているとか。
ザックはインタビューでも、数多くのHyperなコメントを残している。
最近は他の二人に押されてか、あまりコメントしていないが、過去に多くの面白いコメントの歴史を残している。
ポスターなどで、TAYやアイクのように満面の笑みを見せることは少ないザック。
しかし、裏をかえせば、とっても素直なのではないだろうか。
ザックは、ご機嫌な時はかなりステキな笑顔を見せてくれる。
Drummer Drummer: 名詞 <ドラム奏者>
三年前から、ずいぶん大きくなったザック!
あの可愛さとはまた違った魅力を発揮して、ずびずびハートを盗んでくれる。
ドラミングもまたしかり。
以前、テレビ局の不手際で大きなドラムセットを用意されて後ろに転んでしまった小さなザックだった事もあるが、
今ではすっかり大きくなって、そんな事もなくなった(あたりまえか)。
Painting Painting: 名詞 <絵を描くこと 絵 油絵 絵画>
私は個人的にザックの絵がとても気になっている。
今まで見たのは2回ほどなのだが、一度は、「MIDDLE OF NOWHERE」の歌詞カードの中に描かれたもの。
ザックのハイパーさがよく伝わってくる作品ではないだろうか。
何を描いたかは不明、というコメントをどこかで見たことがあるが、特に深い意味はないと思われる。
二度目はライブビデオに収録された、メンバーの様子の一こまから。
ザックが絵を描いているシーンだ。花の絵を描いていて、「コレは人だ」と言っているところだ。
ビデオ回しつつ、ウォーカーパパも「テレビの絵画教室が持てるぞ!」と言っている。
実はこの絵が、私がザックの絵が気になりだしたきっかけなのだ。
ザックの隠れざる才能にこれからも注目だ。
ところで、個人的な希望として、ザックの絵を、今度のビデオかアルバムの中に使って欲しい、と言うのがあるのだが、どうだろう、ザック。
一応、手紙に書いてみたんだけどな・・・。(ちょっと?むりかな。)
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